Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/小売業/木曽路

木曽路8160小売業プライム

¥2,300
-26.0 (-1.12%)
時価総額 647億円
上方修正率
0%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+129.8%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.5%
営利46.7%
純利益51.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
31.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-20.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
40.0倍
表面PERより +25.8%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -20.4%)。 過去5年の実績が期初予想を平均20.4%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 40.0倍(表面より25.8%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.4%
2026.3●
22.2%
2025.3
21.4%
2024.3
22.0%

2Q 進捗率

過去中央値 42.7%
2026.3●
45.2%(+2.5pt)
2025.3
43.4%
2024.3
—

3Q 進捗率

過去中央値 70.2%
2026.3●
74.0%(+3.8pt)
2025.3
70.4%
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-10予540億→30億→20億→
2026.3期2025-11-11予540億→30億→20億→
2026.3期2025-08-08予540億—30億—20億—
2025.3期2025-05-09実532億↑ (+0.0%)27億↑ (+0.3%)32億↑ (+0.2%)
2025.3期2025-04-25予532億↑ (+0.4%)27億↑ (+33.7%)32億↑ (+163.3%)
2025.3期2025-02-07予530億→20億→12億→
2025.3期2024-11-11予530億→20億→12億→
2025.3期2024-11-05予530億↓ (-3.6%)20億↓ (-19.2%)12億↓ (-25.0%)
2025.3期2024-08-09予550億—25億—16億—
2024.3期2024-05-10実530億→22億→4億→
2024.3期2024-05-08予530億↑ (+0.9%)22億↑ (+12.3%)4億↓ (-65.1%)
2024.3期2024-02-13予525億↓ (-0.9%)20億↑ (+25.0%)13億↑ (+35.9%)
2024.3期2023-08-10予530億—16億—9億—
2023.3期2023-05-12実459億↓ (-0.6%)——
2023.3期2023-02-10予462億→——
2023.3期2023-02-06予462億↓ (-6.5%)——
2023.3期2022-11-10予494億→7億→2億→
2023.3期2022-11-09予494億↓ (-5.0%)7億↓ (-64.9%)2億↓ (-86.1%)
2023.3期2022-08-10予520億—19億—11億—
2022.3期2022-05-12予320億↓ (-13.1%)—6億↓ (-0.2%)

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q540億30億20億—
2025-10-302Q————
2025-11-112Q540億30億20億—
2026-02-103Q540億30億20億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q550億25億16億—
2024-11-05FY530億20億12億-25.0%
2024-11-112Q530億20億12億—
2025-02-073Q530億20億12億—
2025-04-25FY532億27億32億+163.3%
2025-05-09実績532億27億32億+97.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q530億16億9億—
2023-11-102Q————
2024-02-13FY525億20億13億+35.9%
2024-05-08FY530億22億4億-65.1%
2024-05-10実績530億22億4億-52.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q520億19億11億—
2022-11-09FY494億7億2億-86.1%
2022-11-102Q494億7億2億—
2023-02-06FY462億———
2023-02-103Q462億———
2023-05-12実績459億-6億-11億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-06FY409億—4億—
2021-11-052Q————
2021-11-122Q400億—15億+313.5%
2022-02-103Q372億—5億-66.7%
2022-05-10FY368億—7億+27.5%
2022-05-12FY320億—6億-0.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-10-26FY————
2020-10-302Q355億———
2021-01-29FY————
2021-05-07実績311億-42億-56億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-261Q470億27億17億—
2019-10-242Q————
2019-10-312Q470億27億17億—
2020-01-303Q460億23億13億-24.4%
2020-04-10FY————
2020-04-28実績439億14億6億-65.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-271Q455億25億14億—
2018-10-182Q————
2018-10-262Q455億25億14億—
2019-01-303Q455億25億14億—
2019-04-26FY————

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-28FY————
2017-10-272Q446億21億12億—
2018-01-303Q446億21億12億—
2018-05-08FY————

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q450億6億90百万—
2016-10-282Q450億6億90百万—
2017-01-303Q450億6億90百万—
2017-04-07FY————
2017-05-09実績443億11億6億+540.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。