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トップ/卸売業/東京産業

東京産業8070卸売業プライム

¥877
-7.0 (-0.79%)
時価総額 229億円

現在値スナップショット

PER
予想
9.2倍
実績
10.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.10倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.4倍
実績
0.3倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
4.3倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.60倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.30%%
実績
3.90%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
10.6倍
期間内 平均
20.5倍
±1σレンジ
5.9〜35.1
水準実績・5年固定
やや割安
過去5年で 下位34%
PER株価 ÷ EPS予想 9.2倍 / 実績 10.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)7.3210.719.317.796.029.3715.8540.66—8.339.20
● PBR(株価純資産倍率)0.550.570.660.570.530.640.700.720.940.86—
● PSR(株価売上高倍率)0.100.140.140.110.130.150.320.300.290.260.36
● P/CF(株価CF倍率)—13.062.51—7.13———1553.653.38—
● PEG(PER×成長)——0.221.090.24—————0.60
● 配当利回り3.62%3.29%3.19%3.95%4.93%4.02%3.59%4.08%5.04%5.20%4.30%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.68倍
長期平均15.6倍を下回る
Graham Number
¥1,226
現在株価から +40%
益利回り (E/P)
9.43%
うち配当 3.90% / 内部留保 5.53%
B/M (簿価/時価)
0.91
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。