Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/卸売業/東京産業

東京産業8070卸売業プライム

¥877
-7.0 (-0.79%)
時価総額 229億円
配当利回り(予想)
4.30%
実績 3.90%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
43.3%
健全
配当CAGR
+8.4%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 43.3% / 直近5期平均 75.9% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.336円0.0%83.1円43.3%5.20%
2024.336円+20.0%——5.04%
2023.330円+15.4%18.1円165.7%4.08%
2022.326円0.0%45.7円56.9%3.59%
2021.326円+8.3%68.9円37.7%4.02%
2020.324円+20.0%81.0円29.6%4.93%
2019.320円+11.1%64.9円30.8%3.95%
2018.318円+20.0%60.6円29.7%3.19%
2017.315円0.0%42.6円35.2%3.29%
2016.315円—56.6円26.5%3.62%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。