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トップ/卸売業/兼松

兼松8020卸売業プライム

¥2,161
+2.5 (+0.12%)
時価総額 3,596億円
配当利回り(予想)
2.70%
実績 2.40%
増配実績
4年
連続増配中
配当性向
31.9%
健全
配当CAGR
+11.8%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 31.9% / 直近5期平均 33.9% / 過去9期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.352.5円+16.7%164.5円31.9%4.17%
2024.345円+20.0%138.9円32.4%3.47%
2023.337.5円+15.4%111.2円33.7%4.57%
2022.332.5円+8.3%95.7円34.0%4.84%
2021.330円0.0%79.7円37.6%4.04%
2020.330円+252.9%86.2円34.8%5.41%
2018.38.5円-43.3%96.9円8.8%1.16%
2017.315円+20.0%47.8円31.4%3.00%
2016.312.5円—53.2円23.5%3.05%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。