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トップ/電気機器/MUTOHホールディングス

MUTOHホールディングス7999電気機器スタンダード

¥7,570
+0.0 (+0.00%)
時価総額 347億円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+442.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+66.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2026.3
24.5%
2025.3
24.8%
2024.3
24.8%

2Q 進捗率

過去中央値 47.2%
2026.3
47.4%
2025.3
49.5%(+2.3pt)
2024.3
49.4%(+2.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.5%
2026.3
71.2%
2025.3
75.7%(+4.1pt)
2024.3
75.0%(+3.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-07実177億↓ (-2.9%)8億↓ (-6.0%)101億↓ (-2.3%)
2026.3期2026-02-13予182億→9億→104億→
2026.3期2026-02-04予182億↓ (-1.8%)9億↓ (-18.2%)104億↑ (+1379.6%)
2026.3期2025-11-14予185億→11億→7億→
2026.3期2025-08-08予185億—11億—7億—
2025.3期2025-05-14実181億↓ (-2.0%)13億↑ (+1.3%)14億↑ (+5.6%)
2025.3期2025-02-13予185億↑ (+2.8%)13億→13億↑ (+13.0%)
2025.3期2024-11-13予180億→13億→12億→
2025.3期2024-08-09予180億—13億—12億—
2024.3期2024-05-14実175億↑ (+1.8%)12億↑ (+25.9%)8億↑ (+12.4%)
2024.3期2024-02-14予172億→10億→7億→
2024.3期2023-11-14予172億→10億→7億→
2024.3期2023-08-10予172億—10億—7億—
2023.3期2023-05-12実168億↓ (-1.2%)10億↑ (+20.9%)9億↑ (+65.7%)
2023.3期2023-02-14予170億→8億→5億↑ (+32.5%)
2023.3期2022-11-11予170億↑ (+5.6%)8億↑ (+100.0%)4億↑ (+300.0%)
2023.3期2022-08-10予161億—4億—1億—
2022.3期2022-05-13実158億↓ (-0.9%)5億↑ (+28.8%)8億↑ (+13.7%)
2022.3期2022-02-14予160億→4億↑ (+31.3%)7億↑ (+36.0%)
2022.3期2021-11-12予160億→3億↑ (+540.0%)5億—

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q185億11億7億—
2025-11-142Q185億11億7億—
2026-02-043Q182億9億104億+1379.6%
2026-02-133Q182億9億104億—
2026-05-07実績177億8億101億+1345.9%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q180億13億12億—
2024-11-132Q180億13億12億—
2025-02-133Q185億13億13億+13.0%
2025-05-14実績181億13億14億+19.4%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q172億10億7億—
2023-11-142Q172億10億7億—
2024-02-143Q172億10億7億—
2024-05-14実績175億12億8億+12.4%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q161億4億1億—
2022-11-112Q170億8億4億+300.0%
2023-02-143Q170億8億5億+32.5%
2023-05-12実績168億10億9億+778.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q160億50百万——
2021-11-122Q160億3億5億—
2022-02-143Q160億4億7億+36.0%
2022-05-13実績158億5億8億+54.6%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-111Q————
2020-11-122Q————
2021-02-123Q140億———
2021-05-14実績142億-6億-12億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q198億1億1億—
2019-11-112Q————
2019-11-122Q198億1億1億—
2020-02-133Q171億—3百万-97.0%
2020-05-26FY161億———
2020-05-27実績161億-6億-10億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q205億2億20百万—
2018-11-092Q————
2018-11-132Q205億2億20百万—
2019-02-133Q205億2億20百万—
2019-05-14FY192億2億64百万+220.0%
2019-05-15実績192億2億64百万+220.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q211億4億3億—
2017-11-082Q————
2017-11-102Q211億4億3億—
2018-02-133Q211億4億3億—
2018-03-08FY202億2億——
2018-05-15実績200億2億-3億—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-091Q240億8億4億—
2016-11-092Q————
2016-11-112Q240億8億4億—
2017-02-103Q240億8億4億—
2017-03-27FY204億1億——
2017-05-19実績205億2億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。