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トップ/その他製品/くろがね工作所

くろがね工作所7997その他製品スタンダード

¥964
-5.0 (-0.52%)
時価総額 16億円
上方修正率
25%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+169.7%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高19.8%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
40.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+1.2%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
39.7倍
表面PERより -1.2%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +1.2%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.3%
2026.11●
19.8%(-1.5pt)
2025.11
18.4%(-2.9pt)
2024.11
22.8%(+1.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.5%
2026.11●
未発表
2025.11
47.0%(-1.6pt)
2024.11
52.5%(+4.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.0%
2026.11●
未発表
2025.11
—
2024.11
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.11期2026-04-14予75億—70百万—40百万—
2025.11期2026-01-14実63億↑ (+0.8%)—4億↑ (+7.5%)
2025.11期2025-10-15予63億↓ (-15.1%)—4億↑ (+120.6%)
2025.11期2025-07-15予74億→1億→2億↑ (+142.9%)
2025.11期2025-04-14予74億—1億—70百万—
2024.11期2025-01-14実72億↓ (-2.0%)—2億↑ (+26.7%)
2024.11期2024-10-15予74億↓ (-4.0%)5百万↓ (-85.7%)2億↑ (+175.0%)
2024.11期2024-07-16予77億→35百万→60百万→
2024.11期2024-04-15予77億—35百万—60百万—
2023.11期2024-01-15実72億↓ (-3.5%)—12億↑ (+8.4%)
2023.11期2023-10-16予74億→—11億→
2023.11期2023-07-18予74億↓ (-4.2%)—11億↓ (-7.8%)
2023.11期2023-04-14予78億→—12億→
2023.11期2023-03-30予78億——12億—
2022.11期2023-01-16実69億↑ (+1.2%)——
2022.11期2022-11-25予68億↓ (-13.4%)——
2022.11期2022-10-14予79億→50百万→—
2022.11期2022-07-15予79億→50百万→—
2022.11期2022-06-10予79億→50百万↓ (-44.4%)—
2022.11期2022-04-14予79億—90百万—45百万—

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-141Q75億70百万40百万—

2025.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-04-141Q74億1億70百万—
2025-07-152Q74億1億2億+142.9%
2025-09-09FY————
2025-10-15FY63億—4億+120.6%
2026-01-14実績63億-1億4億+475.7%

2024.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-04-151Q77億35百万60百万—
2024-06-272Q————
2024-07-162Q77億35百万60百万—
2024-10-15FY74億5百万2億+175.0%
2024-11-25FY————
2025-01-14実績72億-27百万2億+248.3%

2023.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-302Q78億—12億—
2023-04-141Q78億—12億—
2023-07-182Q74億—11億-7.8%
2023-10-163Q74億—11億—
2024-01-15実績72億-1億12億-0.1%

2022.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-04-141Q79億90百万45百万—
2022-06-10FY79億50百万——
2022-07-152Q79億50百万——
2022-10-143Q79億50百万——
2022-11-25FY68億———
2023-01-16実績69億-3億-6億—

2021.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-141Q88億1億35百万—
2021-05-312Q90億25百万85百万+142.9%
2021-07-152Q————
2021-10-153Q90億25百万85百万—
2021-12-08FY84億———
2022-01-17実績84億-1億-5百万—

2020.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-04-141Q105億1億40百万—
2020-07-152Q————
2020-10-15FY93億24百万——
2021-01-19実績82億-2億-5億—

2019.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-04-151Q108億1億40百万—
2019-07-16FY106億60百万25百万-37.5%
2019-10-153Q106億60百万25百万—
2020-01-17実績96億-2億-3億—

2018.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-04-061Q111億3億2億—
2018-07-11FY111億2億1億-38.2%
2018-07-122Q111億2億1億—
2018-10-113Q111億2億1億—
2019-03-14FY110億———
2019-03-15実績110億-22百万-59百万—

2017.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-01-26FY————
2017-04-061Q109億2億2億—
2017-07-062Q109億2億2億—
2017-10-063Q109億2億2億—
2018-01-18FY102億1億93百万-45.3%
2018-01-19実績102億1億93百万-45.3%
2018-02-02実績102億1億93百万-45.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。