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トップ/機械/マミヤ・オーピー

マミヤ・オーピー7991機械スタンダード

¥1,246
-12.0 (-0.95%)
時価総額 128億円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+1320.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高68.7%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
6.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+44.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
4.4倍
表面PERより -31.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +44.0%)。 過去5年の実績が期初予想を平均44.0%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 4.4倍(表面より31.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.2%
2026.3●
31.4%(+6.2pt)
2025.3
29.9%(+4.8pt)
2024.3
26.4%(+1.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 52.7%
2026.3●
52.9%
2025.3
68.7%(+16.0pt)
2024.3
53.8%(+1.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 80.0%
2026.3●
68.7%(-11.3pt)
2025.3
95.0%(+15.0pt)
2024.3
90.6%(+10.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-04予210億→20億→20億→
2026.3期2026-02-03予210億↓ (-16.0%)20億↓ (-33.3%)20億↓ (-33.3%)
2026.3期2025-11-05予250億→30億→30億→
2026.3期2025-08-06予250億—30億—30億—
2025.3期2025-05-08実337億↑ (+2.1%)64億↓ (-0.0%)47億↑ (+2.6%)
2025.3期2025-02-07予330億→64億→46億→
2025.3期2025-02-06予330億↑ (+10.0%)64億↑ (+45.5%)46億↑ (+39.4%)
2025.3期2024-11-06予300億→44億→33億→
2025.3期2024-08-07予300億→44億→33億→
2025.3期2024-08-06予300億—44億—33億—
2024.3期2024-05-08実274億↑ (+5.4%)48億↑ (+20.9%)39億↑ (+28.4%)
2024.3期2024-02-07予260億→40億→30億→
2024.3期2023-11-08予260億↑ (+18.2%)40億↑ (+81.8%)30億↑ (+66.7%)
2024.3期2023-08-02予220億—22億—18億—
2023.3期2023-05-10実159億→19億→20億→
2023.3期2023-05-09予159億↑ (+6.1%)19億↑ (+34.4%)20億↑ (+37.0%)
2023.3期2023-02-08予150億→14億→15億→
2023.3期2023-02-07予150億↑ (+15.4%)14億↑ (+75.0%)15億↑ (+107.1%)
2023.3期2022-11-09予130億→8億→7億→
2023.3期2022-08-03予130億—8億—7億—

※ 直近20件を表示(全50件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-061Q250億30億30億—
2025-11-052Q250億30億30億—
2026-02-03FY210億20億20億-33.3%
2026-02-043Q210億20億20億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-06FY300億44億33億—
2024-08-071Q300億44億33億—
2024-11-062Q300億44億33億—
2025-02-06FY330億64億46億+39.4%
2025-02-073Q330億64億46億—
2025-05-08実績337億64億47億+43.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-021Q220億22億18億—
2023-11-082Q260億40億30億+66.7%
2024-01-26FY————
2024-02-073Q260億40億30億—
2024-05-08実績274億48億39億+114.0%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-031Q130億8億7億—
2022-11-092Q130億8億7億—
2023-02-07FY150億14億15億+107.1%
2023-02-083Q150億14億15億—
2023-05-09FY159億19億20億+37.0%
2023-05-10実績159億19億20億+183.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q100億10百万10百万—
2021-11-042Q100億10百万10百万—
2022-02-08FY125億5億5億+4900.0%
2022-02-093Q125億5億5億—
2022-05-11実績129億5億6億+6240.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q120億2億1億—
2020-11-042Q90億———
2021-02-103Q90億———
2021-05-13FY96億———
2021-05-14実績96億-9億-15億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-071Q130億4億6億—
2019-11-062Q130億4億6億—
2020-02-053Q130億4億6億—
2020-05-20実績143億4億7億+22.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q125億2億1億—
2018-11-072Q125億2億1億—
2019-02-063Q125億2億1億—
2019-02-22FY137億7億4億+289.0%
2019-05-10実績139億8億4億+324.0%
2019-06-21実績139億8億4億+324.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q140億8億5億—
2017-11-082Q140億8億5億—
2018-02-073Q140億8億5億—
2018-04-27FY126億2億4億-15.4%
2018-05-09実績126億2億4億-15.4%
2018-05-23実績126億2億4億-29.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-20FY————
2016-08-031Q158億8億5億—
2016-11-092Q158億8億5億—
2017-02-083Q158億8億5億—
2017-05-10実績150億9億5億+3.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。