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トップ/その他製品/重松製作所

重松製作所7980その他製品スタンダード

¥900
+5.0 (+0.56%)
時価総額 64億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+28.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
8.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+28.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
6.9倍
表面PERより -21.6%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +28.3%)。 過去5年の実績が期初予想を平均28.3%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 6.9倍(表面より21.6%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.0%
2026.3
20.4%
2025.3
22.5%(+1.5pt)
2024.3
21.1%

2Q 進捗率

過去中央値 45.2%
2026.3
44.4%
2025.3
47.4%(+2.2pt)
2024.3
45.2%

3Q 進捗率

過去中央値 70.6%
2026.3
72.5%(+1.9pt)
2025.3
73.4%(+2.8pt)
2024.3
70.6%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-05-08予158億—11億—7億—
2026.3期2026-05-08実156億↑ (+8.3%)11億↓ (-12.2%)7億↓ (-14.4%)
2026.3期2026-02-05予144億→12億→8億→
2026.3期2025-11-11予144億→12億→8億→
2026.3期2025-08-08予144億—12億—8億—
2025.3期2025-05-09実141億↑ (+6.9%)11億↑ (+13.7%)8億↑ (+25.8%)
2025.3期2025-02-06予132億→9億→6億→
2025.3期2024-11-08予132億→9億→6億→
2025.3期2024-08-02予132億—9億—6億—
2024.3期2024-05-10実130億↑ (+4.8%)8億↑ (+4.5%)6億↑ (+16.8%)
2024.3期2024-02-06予124億→8億→5億→
2024.3期2023-11-07予124億→8億→5億→
2024.3期2023-08-04予124億—8億—5億—
2023.3期2023-05-12実129億↑ (+6.4%)10億↑ (+44.0%)7億↑ (+66.2%)
2023.3期2023-02-07予121億→7億→5億→
2023.3期2022-11-04予121億→7億→5億→
2023.3期2022-08-05予121億—7億—5億—
2022.3期2022-05-10実119億↓ (-3.1%)6億↑ (+10.0%)6億↑ (+47.3%)
2022.3期2022-02-04予123億→6億→4億→
2022.3期2021-11-05予123億→6億→4億→

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-08FY158億11億7億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q144億12億8億—
2025-11-102Q————
2025-11-112Q144億12億8億—
2026-02-053Q144億12億8億—
2026-05-08実績156億11億7億-14.4%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-021Q132億9億6億—
2024-11-072Q————
2024-11-082Q132億9億6億—
2025-02-063Q132億9億6億—
2025-05-09実績141億11億8億+25.8%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q124億8億5億—
2023-11-072Q124億8億5億—
2024-02-063Q124億8億5億—
2024-05-01FY————
2024-05-10実績130億8億6億+16.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-051Q121億7億5億—
2022-11-022Q————
2022-11-042Q121億7億5億—
2023-02-073Q121億7億5億—
2023-03-10FY————
2023-05-12実績129億10億7億+66.2%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q123億6億4億—
2021-11-042Q————
2021-11-052Q123億6億4億—
2022-02-043Q123億6億4億—
2022-05-09FY————
2022-05-10実績119億6億6億+47.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-062Q————
2020-08-071Q117億4億3億—
2020-11-062Q117億4億3億—
2020-12-10FY————
2021-02-053Q120億6億4億+40.0%
2021-03-05FY————
2021-05-07実績127億8億7億+117.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q109億3億1億—
2019-10-302Q————
2019-11-012Q109億3億1億—
2020-02-063Q109億3億1億—
2020-05-07FY————
2020-05-08実績116億3億3億+89.3%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q108億2億1億—
2018-11-022Q————
2018-11-072Q108億2億1億—
2019-02-053Q108億2億1億—
2019-05-08FY————
2019-05-09実績107億92百万46百万-61.7%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q106億4億2億—
2017-11-022Q————
2017-11-062Q106億4億2億—
2018-02-063Q106億4億2億—
2018-05-02FY————
2018-05-10実績108億91百万1億-48.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。