Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/その他製品/光陽社

光陽社7946その他製品スタンダード

¥363
+3.0 (+0.83%)
時価総額 9億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+158.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高77.6%
営利33.8%
純利益21.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
14.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+9.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
13.5倍
表面PERより -8.8%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +9.4%)。 過去5年の実績が期初予想を平均9.4%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 13.5倍(表面より8.8%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.9%
2026.3●
22.3%
2025.3
23.3%
2024.3
23.3%

2Q 進捗率

過去中央値 47.6%
2026.3●
46.1%(-1.5pt)
2025.3
47.7%
2024.3
47.8%

3Q 進捗率

過去中央値 74.7%
2026.3●
75.2%
2025.3
75.3%
2024.3
76.3%(+1.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-10予48億→70百万→65百万→
2026.3期2025-11-10予48億→70百万→65百万→
2026.3期2025-08-08予48億—70百万—65百万—
2025.3期2025-05-19実47億↑ (+2.7%)60百万↑ (+20.0%)60百万↑ (+20.0%)
2025.3期2025-02-07予46億→50百万→50百万→
2025.3期2024-11-08予46億→50百万↑ (+400.0%)50百万↑ (+400.0%)
2025.3期2024-08-29予46億→10百万→10百万→
2025.3期2024-08-09予46億—10百万—10百万—
2024.3期2024-05-17実45億↑ (+2.1%)71百万↑ (+136.7%)1億↓ (-14.1%)
2024.3期2024-02-09予44億→30百万→2億→
2024.3期2023-11-10予44億→30百万→2億→
2024.3期2023-08-10予44億—30百万—2億—
2023.3期2023-05-19実43億↓ (-0.3%)27百万→58百万→
2023.3期2023-04-21予43億↑ (+2.7%)27百万↑ (+35.0%)58百万↑ (+65.7%)
2023.3期2023-02-10予42億→20百万→35百万→
2023.3期2022-11-10予42億→20百万→35百万→
2023.3期2022-08-10予42億—20百万—35百万—
2022.3期2022-05-19実41億→—33百万→
2022.3期2022-04-22予41億↑ (+1.5%)—33百万—
2022.3期2022-02-10予40億→——

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q48億70百万65百万—
2025-11-102Q48億70百万65百万—
2026-02-103Q48億70百万65百万—
2026-02-20FY————

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q46億10百万10百万—
2024-08-291Q46億10百万10百万—
2024-11-082Q46億50百万50百万+400.0%
2025-02-073Q46億50百万50百万—
2025-03-21FY————
2025-05-19実績47億60百万60百万+500.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q44億30百万2億—
2023-11-102Q44億30百万2億—
2024-02-093Q44億30百万2億—
2024-05-17実績45億71百万1億-14.1%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q42億20百万35百万—
2022-11-102Q42億20百万35百万—
2023-02-103Q42億20百万35百万—
2023-04-21FY43億27百万58百万+65.7%
2023-05-19実績43億27百万58百万+65.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-101Q40億———
2021-11-102Q40億———
2022-02-103Q40億———
2022-04-22FY41億—33百万—
2022-05-19実績41億-57百万33百万0.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q40億———
2020-11-102Q40億———
2020-12-22FY38億———
2021-02-153Q37億———
2021-05-19実績38億-2億-1億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-17FY45億50百万2億—
2019-08-091Q45億50百万2億—
2019-11-082Q45億50百万2億—
2020-02-073Q45億50百万2億—
2020-04-30FY43億—41百万-75.9%
2020-05-29実績43億-13百万36百万-78.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q44億2億2億—
2018-11-092Q44億2億2億—
2019-02-083Q44億1億1億-17.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-141Q43億1億1億—
2017-10-202Q————
2017-11-102Q43億1億1億—
2018-02-093Q43億1億1億—
2018-04-24FY————
2018-05-17実績43億1億5億+321.1%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-262Q————
2016-08-101Q42億1億9億—
2016-11-112Q42億1億9億—
2017-02-103Q42億1億9億—
2017-05-18実績43億1億9億+6.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。