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トップ/その他製品/三光産業

三光産業7922その他製品スタンダード

¥718
+0.0 (+0.00%)
時価総額 55億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+140.4%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高75.2%
営利—
純利益33.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
27.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-49.1%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
53.4倍
表面PERより +96.3%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -49.1%)。 過去4年の実績が期初予想を平均49.1%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 53.4倍(表面より96.3%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.8%
2026.3●
22.4%
2025.3
22.3%
2024.3
25.1%(+2.3pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.6%
2026.3●
48.6%(-1.0pt)
2025.3
44.9%(-4.7pt)
2024.3
50.9%(+1.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.4%
2026.3●
75.2%(+2.8pt)
2025.3
69.2%(-3.2pt)
2024.3
80.3%(+7.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予99億↓ (-1.7%)2億↓ (-2.5%)2億↓ (-1.9%)
2026.3期2025-11-14予101億→2億→2億→
2026.3期2025-08-12予101億—2億—2億—
2025.3期2025-05-15実97億↓ (-3.1%)82百万↓ (-54.2%)86百万↓ (-67.3%)
2025.3期2025-02-14予100億→2億→3億→
2025.3期2024-11-13予100億→2億→3億→
2025.3期2024-08-09予100億—2億—3億—
2024.3期2024-05-15実104億→71百万→—
2024.3期2024-05-14予104億↑ (+4.8%)71百万↓ (-21.1%)—
2024.3期2024-02-14予99億→90百万→1億→
2024.3期2023-11-14予99億→90百万→1億→
2024.3期2023-08-10予99億—90百万—1億—
2023.3期2023-05-15実98億↑ (+0.9%)—1億↑ (+145.0%)
2023.3期2023-02-14予97億→55百万→60百万→
2023.3期2022-11-14予97億→55百万→60百万→
2023.3期2022-08-12予97億—55百万—60百万—
2022.3期2022-05-24実96億→1億→35百万→
2022.3期2022-05-16実96億→1億→35百万→
2022.3期2022-05-13予96億↓ (-6.4%)1億↑ (+110.0%)35百万↓ (-74.3%)
2022.3期2022-04-08予103億—50百万—1億—

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q101億2億2億—
2025-11-142Q101億2億2億—
2026-02-03FY————
2026-02-133Q99億2億2億-1.9%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q100億2億3億—
2024-11-132Q100億2億3億—
2025-02-143Q100億2億3億—
2025-05-15実績97億82百万86百万-67.3%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q99億90百万1億—
2023-11-142Q99億90百万1億—
2024-02-143Q99億90百万1億—
2024-05-14FY104億71百万——
2024-05-15実績104億71百万-94百万—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q97億55百万60百万—
2022-11-142Q97億55百万60百万—
2023-02-143Q97億55百万60百万—
2023-05-15実績98億-56百万1億+145.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-161Q————
2021-11-122Q————
2022-02-143Q————
2022-04-08FY103億50百万1億—
2022-05-13FY96億1億35百万-74.3%
2022-05-16実績96億1億35百万-74.3%
2022-05-24実績96億1億35百万-74.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-132Q————
2021-02-123Q————
2021-03-26FY111億5百万——
2021-05-12FY105億———
2021-05-13実績105億-15百万-1億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-27FY————
2019-08-091Q110億———
2019-11-122Q110億———
2020-02-133Q110億———
2020-05-21FY106億———
2020-05-26実績106億-24百万-4億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q114億1億90百万—
2018-08-271Q114億1億90百万—
2018-11-132Q114億1億90百万—
2019-02-133Q114億1億90百万—
2019-04-22FY112億———
2019-05-13実績112億-2億-2億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q101億70百万40百万—
2017-11-132Q101億70百万40百万—
2018-02-13FY120億2億2億+475.0%
2018-05-11実績127億2億3億+530.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q100億75百万4億—
2016-11-112Q100億75百万4億—
2017-02-133Q100億75百万4億—
2017-05-09FY99億—2億-46.3%
2017-05-12実績99億-1億2億-46.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。