Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/その他製品/野崎印刷紙業

野崎印刷紙業7919その他製品スタンダード

¥200
-1.0 (-0.50%)
時価総額 32億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+17.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利—
純利益23.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+48.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2026.3
23.8%
2025.3
23.9%
2024.3
24.5%

2Q 進捗率

過去中央値 47.4%
2026.3
46.5%
2025.3
47.9%
2024.3
49.1%(+1.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.7%
2026.3
71.5%(-4.2pt)
2025.3
76.5%
2024.3
78.7%(+3.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-28実140億↑ (+0.1%)5億↑ (+9.8%)4億↑ (+3.5%)
2026.3期2026-01-30予140億↓ (-6.7%)5億↓ (-32.9%)3億↓ (-34.5%)
2026.3期2025-10-30予150億→7億→5億→
2026.3期2025-07-31予150億—7億—5億—
2025.3期2025-04-23実146億↓ (-0.9%)7億↑ (+9.5%)5億↑ (+11.8%)
2025.3期2025-01-31予147億→6億→5億→
2025.3期2024-10-30予147億→6億→5億→
2025.3期2024-07-31予147億—6億—5億—
2024.3期2024-04-26実142億↑ (+0.8%)6億↑ (+15.0%)6億↑ (+39.8%)
2024.3期2024-01-31予141億↑ (+1.8%)5億↑ (+58.8%)4億↑ (+57.7%)
2024.3期2023-10-27予138億→3億→3億→
2024.3期2023-07-28予138億—3億—3億—
2023.3期2023-04-28実134億↓ (-1.9%)3億↑ (+38.9%)3億↑ (+63.2%)
2023.3期2023-01-31予137億→2億→2億→
2023.3期2022-10-28予137億→2億→2億→
2023.3期2022-07-28予137億—2億—2億—
2022.3期2022-04-28実131億↓ (-2.4%)1億↑ (+40.0%)10百万↓ (-74.4%)
2022.3期2022-01-27予134億→95百万→39百万→
2022.3期2021-10-28予134億→95百万→39百万→
2022.3期2021-07-29予134億—95百万—39百万—

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-311Q150億7億5億—
2025-10-302Q150億7億5億—
2026-01-303Q140億5億3億-34.5%
2026-04-28実績140億5億4億-32.3%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q147億6億5億—
2024-10-302Q147億6億5億—
2025-01-313Q147億6億5億—
2025-04-23実績146億7億5億+11.8%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q138億3億3億—
2023-10-272Q138億3億3億—
2024-01-313Q141億5億4億+57.7%
2024-04-26実績142億6億6億+120.4%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-281Q137億2億2億—
2022-10-282Q137億2億2億—
2023-01-313Q137億2億2億—
2023-04-28実績134億3億3億+63.2%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q134億95百万39百万—
2021-10-282Q134億95百万39百万—
2022-01-273Q134億95百万39百万—
2022-04-28実績131億1億10百万-74.4%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-282Q126億———
2021-01-283Q126億———
2021-04-28実績131億87百万80百万—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q154億2億1億—
2019-10-302Q152億30百万——
2020-01-313Q152億30百万——
2020-04-28実績148億36百万-6億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q156億3億1億—
2018-10-312Q156億3億56百万-56.9%
2019-01-313Q156億3億56百万—
2019-04-26実績152億1億-48百万—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-251Q156億3億1億—
2017-10-312Q156億3億1億—
2018-01-303Q156億3億1億—
2018-04-27実績153億2億59百万-50.8%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-081Q169億2億1億—
2016-10-252Q169億2億1億—
2017-01-313Q169億2億1億—
2017-04-28実績161億3億1億+18.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。