Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/スターツ出版

スターツ出版7849情報・通信業スタンダード

¥4,000
+0.0 (+0.00%)
時価総額 153億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+29.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+29.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.4%
2025.12
21.8%(-3.6pt)
2024.12
26.1%
2023.12
27.4%(+2.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.8%
2025.12
42.4%(-6.4pt)
2024.12
50.4%(+1.5pt)
2023.12
53.0%(+4.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.4%
2025.12
63.7%(-7.7pt)
2024.12
74.1%(+2.7pt)
2023.12
80.7%(+9.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-12実81億↓ (-8.5%)18億↓ (-26.8%)14億↓ (-20.4%)
2025.12期2025-11-11予89億→24億→17億→
2025.12期2025-08-08予89億→24億→17億→
2025.12期2025-05-13予89億—24億—17億—
2024.12期2025-02-13実86億↑ (+1.0%)23億↓ (-2.6%)18億↑ (+0.3%)
2024.12期2024-11-11予85億→24億→18億→
2024.12期2024-08-08予85億→24億→18億→
2024.12期2024-05-13予85億—24億—18億—
2023.12期2024-02-13実83億↑ (+1.7%)23億↑ (+3.3%)18億↑ (+1.5%)
2023.12期2023-11-09予82億↑ (+2.5%)22億↑ (+10.0%)18億↑ (+12.9%)
2023.12期2023-08-09予80億↑ (+6.7%)20億↑ (+17.6%)16億↑ (+24.0%)
2023.12期2023-05-11予75億—17億—13億—
2022.12期2023-02-13実70億↑ (+8.0%)16億↑ (+22.0%)12億↑ (+29.7%)
2022.12期2022-11-10予65億→13億→9億→
2022.12期2022-08-10予65億↑ (+8.3%)13億↑ (+30.0%)9億↑ (+38.5%)
2022.12期2022-05-11予60億—10億—7億—
2021.12期2022-02-10実56億↑ (+3.6%)8億↑ (+11.6%)6億↑ (+15.5%)
2021.12期2021-11-11予54億↑ (+8.0%)7億↑ (+32.7%)5億↑ (+25.6%)
2021.12期2021-08-06予50億→6億→4億→
2021.12期2021-05-11予50億—6億—4億—

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q89億24億17億—
2025-08-082Q89億24億17億—
2025-11-113Q89億24億17億—
2026-02-12実績81億18億14億-20.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-131Q85億24億18億—
2024-08-082Q85億24億18億—
2024-11-113Q85億24億18億—
2025-02-13実績86億23億18億+0.3%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q75億17億13億—
2023-08-082Q————
2023-08-092Q80億20億16億+24.0%
2023-11-093Q82億22億18億+12.9%
2024-02-13実績83億23億18億+42.2%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-111Q60億10億7億—
2022-08-092Q————
2022-08-102Q65億13億9億+38.5%
2022-11-103Q65億13億9億—
2023-02-13実績70億16億12億+79.5%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-111Q50億6億4億—
2021-08-052Q————
2021-08-062Q50億6億4億—
2021-11-10FY————
2021-11-113Q54億7億5億+25.6%
2022-02-10実績56億8億6億+45.1%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q————
2020-08-072Q————
2020-11-123Q43億10百万45百万—
2021-02-08FY————
2021-02-10実績44億2億2億+284.4%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q50億5億4億—
2019-08-082Q50億5億4億—
2019-11-123Q50億5億4億—
2020-02-13実績49億6億4億+3.8%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-111Q48億4億3億—
2018-08-092Q48億4億3億—
2018-11-123Q48億4億3億—
2019-02-08FY————
2019-02-12実績47億5億4億+34.6%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q44億4億2億—
2017-08-082Q————
2017-08-102Q44億4億2億—
2017-11-133Q44億4億2億—
2018-02-13実績44億4億3億+29.0%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-121Q37億2億1億—
2016-08-082Q————
2016-08-102Q37億2億1億—
2016-11-11FY————
2017-02-13実績40億3億2億+105.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。