Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/その他製品/東京ボード工業

東京ボード工業7815その他製品スタンダード

¥360
+0.0 (+0.00%)
時価総額 9億円
上方修正率
0%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+215.7%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
3件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高37.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+5.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.1%
2026.3●
19.2%(-1.9pt)
2026.2
—
2025.3
22.8%(+1.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 42.4%
2026.3●
37.0%(-5.5pt)
2026.2
—
2025.3
45.1%(+2.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 67.0%
2026.3●
未発表
2026.2
88.8%(+21.9pt)
2025.3
67.0%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.2期2026-04-20実66億↓ (-0.2%)——
2026.2期2026-02-10予66億———
2026.3期2025-08-08予103億—4億—2億—
2025.3期2025-05-13実77億↓ (-12.6%)—3億↓ (-35.6%)
2025.3期2025-02-12予88億→93百万→5億→
2025.3期2024-11-11予88億→93百万→5億→
2025.3期2024-08-09予88億→93百万→5億→
2025.3期2024-06-25予88億—93百万—5億—
2024.3期2024-05-24実71億↓ (-14.2%)——
2024.3期2024-02-13予83億→——
2024.3期2023-11-13予83億→——
2024.3期2023-08-10予83億———
2023.3期2023-05-15実85億———
2022.3期2022-05-16実76億↑ (+1.6%)——
2022.3期2022-04-06予74億———
2021.3期2021-06-24実72億→——
2021.3期2021-05-12実72億↓ (-2.9%)——
2021.3期2021-02-12予74億———
2020.3期2020-06-30実78億↓ (-22.6%)—17億↑ (+2093.4%)
2020.3期2020-02-13予100億→——

※ 直近20件を表示(全33件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q103億4億2億—
2025-11-122Q————

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-02-103Q66億———
2026-04-20実績66億-81百万-8億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-25FY88億93百万5億—
2024-08-091Q88億93百万5億—
2024-11-112Q88億93百万5億—
2025-02-123Q88億93百万5億—
2025-05-13実績77億-32百万3億-35.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q83億———
2023-11-132Q83億———
2024-02-133Q83億———
2024-05-24実績71億-9億-10億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q————
2022-11-102Q————
2023-02-133Q————
2023-05-15実績85億-2億-5億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-121Q————
2021-11-112Q————
2022-02-143Q————
2022-04-06FY74億———
2022-05-16実績76億-9億-12億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-09-151Q————
2020-11-122Q————
2021-02-123Q74億———
2021-04-12FY————
2021-05-12実績72億-25億-16億—
2021-06-24実績72億-25億-16億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q134億7億3億—
2019-11-142Q100億—76百万-74.1%
2019-11-152Q100億———
2020-02-133Q100億———
2020-06-30実績78億-33億17億+467.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q111億———
2018-11-122Q77億———
2019-02-123Q77億———
2019-03-13FY68億—1億—
2019-05-13実績67億-27億95百万-18.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q62億———
2017-11-102Q62億———
2018-02-083Q62億———
2018-02-28FY59億———
2018-05-11実績59億-9億-14億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。