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トップ/電気機器/キヤノン

キヤノン7751電気機器プライム

¥4,063
+20.0 (+0.49%)
時価総額 3.5兆円

現在値スナップショット

PER
予想
10.5倍
実績
11.1倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.00倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.7倍
実績
0.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
7.4倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.84倍
実績
0.09倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.90%%
実績
3.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
11.1倍
期間内 平均
18.2倍
±1σレンジ
12.3〜24.2
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位0%
PER株価 ÷ EPS予想 10.5倍 / 実績 11.1倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)23.8918.8412.8225.5424.9213.6412.0613.7031.1812.6110.50
● PBR(株価純資産倍率)1.291.581.151.180.801.020.931.071.441.17—
● PSR(株価売上高倍率)0.840.890.660.720.540.690.620.750.990.870.74
● P/CF(株価CF倍率)5.726.187.147.245.155.399.446.977.398.46—
● PEG(PER×成長)—0.312.55——0.090.791.18—0.101.84
● 配当利回り4.55%3.81%5.33%5.36%4.04%3.57%4.20%3.87%3.00%3.45%3.90%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.62倍
長期平均18.0倍を下回る
Graham Number
¥5,733
現在株価から +41%
益利回り (E/P)
9.01%
うち配当 3.70% / 内部留保 5.31%
B/M (簿価/時価)
1.00
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。