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トップ/精密機器/HOYA

HOYA7741精密機器プライム

¥27,470
-40.0 (-0.15%)
時価総額 9.2兆円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+3.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+3.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2026.3
23.4%
2025.3
24.7%
2024.3
24.1%

2Q 進捗率

過去中央値 49.4%
2026.3
48.4%
2025.3
49.6%
2024.3
49.1%

3Q 進捗率

過去中央値 74.8%
2026.3
74.4%
2025.3
75.1%
2024.3
74.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-30実9,477億↑ (+0.8%)—2,531億↓ (-0.4%)
2026.3期2026-01-30予9,400億——2,540億—
2025.3期2025-05-01実8,660億↓ (-0.4%)—2,021億↑ (+1.9%)
2025.3期2025-02-03予8,692億↑ (+0.6%)—1,983億—
2025.3期2024-10-31予8,640億→——
2025.3期2024-08-01予8,640億———
2024.3期2024-05-15実7,626億↑ (+0.9%)—1,814億↑ (+9.3%)
2024.3期2024-02-01予7,560億——1,660億—
2023.3期2023-05-08実7,236億↑ (+1.6%)—1,686億↑ (+3.5%)
2023.3期2023-01-31予7,120億↓ (-2.5%)—1,630億—
2023.3期2022-10-27予7,300億→——
2023.3期2022-08-04予7,300億———
2022.3期2022-05-06実6,615億↑ (+1.0%)—1,645億↑ (+0.9%)
2022.3期2022-02-01予6,550億↑ (+2.3%)—1,630億—
2022.3期2021-10-28予6,400億———
2021.3期2021-04-30実5,479億↑ (+1.3%)—1,254億↑ (+0.8%)
2021.3期2021-01-28予5,410億——1,245億—
2020.3期2020-05-08実5,765億↓ (-1.6%)—1,144億↓ (-7.0%)
2020.3期2020-02-04予5,860億——1,230億—
2019.3期2019-05-07実5,658億↑ (+0.3%)—1,221億↑ (+1.6%)

※ 直近20件を表示(全25件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-011Q————
2025-10-312Q————
2026-01-303Q9,400億—2,540億—
2026-04-30実績9,477億02,531億-0.4%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-011Q8,640億———
2024-10-312Q8,640億———
2025-02-033Q8,692億—1,983億—
2025-05-01実績8,660億02,021億+1.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q————
2023-10-312Q————
2024-02-013Q7,560億—1,660億—
2024-05-15実績7,626億01,814億+9.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-041Q7,300億———
2022-10-272Q7,300億———
2023-01-313Q7,120億—1,630億—
2023-05-08実績7,236億01,686億+3.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-291Q————
2021-10-282Q6,400億———
2022-02-013Q6,550億—1,630億—
2022-05-06実績6,615億01,645億+0.9%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-281Q————
2020-10-272Q————
2021-01-283Q5,410億—1,245億—
2021-04-30実績5,479億01,254億+0.8%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q————
2019-10-292Q————
2020-02-043Q5,860億—1,230億—
2020-05-08実績5,765億01,144億-7.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q————
2018-10-312Q————
2019-02-013Q5,640億—1,202億—
2019-05-07実績5,658億01,221億+1.6%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-271Q————
2017-10-272Q————
2018-01-303Q5,350億—1,045億—
2018-05-10実績5,356億0995億-4.8%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q————
2016-10-282Q————
2017-01-313Q4,730億—870億—
2017-05-11実績4,789億0867億-0.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。