Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/精密機器/インターアクション

インターアクション7725精密機器プライム

¥1,871
-64.0 (-3.31%)
時価総額 189億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+11.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
35.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+11.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
32.2倍
表面PERより -10.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +11.5%)。 過去5年の実績が期初予想を平均11.5%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 32.2倍(表面より10.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.8%
2025.5
35.9%(+11.0pt)
2024.5
24.7%
2023.5
25.0%

2Q 進捗率

過去中央値 44.1%
2025.5
—
2024.5
42.2%(-1.9pt)
2023.5
39.8%(-4.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 80.8%
2025.5
80.8%
2024.5
69.1%(-11.7pt)
2023.5
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.5期2026-04-10予48億—7億—5億—
2025.5期2025-07-11実67億↓ (-0.4%)14億↑ (+8.6%)10億↑ (+8.1%)
2025.5期2025-04-11予67億↑ (+2.1%)13億↑ (+32.3%)9億↑ (+39.0%)
2025.5期2024-10-11予66億—10億—7億—
2024.5期2024-07-12実78億↑ (+0.6%)16億↑ (+7.0%)11億↑ (+10.8%)
2024.5期2024-04-12予77億↑ (+9.3%)15億↑ (+42.1%)10億↑ (+56.0%)
2024.5期2024-01-12予71億→10億→7億→
2024.5期2023-10-12予71億—10億—7億—
2023.5期2023-07-12実69億↓ (-10.1%)14億↓ (-34.2%)10億↓ (-32.8%)
2023.5期2023-01-12予76億→22億↓ (-0.9%)15億→
2023.5期2022-10-12予76億—22億—15億—
2022.5期2022-07-12実60億↓ (-11.6%)11億↓ (-39.6%)8億↓ (-36.0%)
2022.5期2022-01-12予68億→19億→12億→
2022.5期2021-10-12予68億—19億—12億—
2021.5期2021-07-12実66億↑ (+0.6%)18億↑ (+2.6%)12億↑ (+3.3%)
2021.5期2021-04-12予66億→17億→11億→
2021.5期2021-01-12予66億—17億—11億—
2020.5期2020-07-13実71億↑ (+0.3%)16億↑ (+1.2%)10億↓ (-6.6%)
2020.5期2020-06-12予71億↓ (-20.6%)15億↓ (-27.6%)11億↓ (-22.9%)
2020.5期2020-04-10予89億→21億→14億→

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-10-101Q————
2026-01-09FY————
2026-04-10FY48億7億5億—

2025.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-10-111Q66億10億7億—
2025-01-10FY————
2025-04-113Q67億13億9億+39.0%
2025-07-11実績67億14億10億+50.2%

2024.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-10-121Q71億10億7億—
2024-01-122Q71億10億7億—
2024-04-123Q77億15億10億+56.0%
2024-07-12実績78億16億11億+72.8%

2023.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-10-121Q76億22億15億—
2023-01-122Q76億22億15億—
2023-04-11FY————
2023-07-12実績69億14億10億-32.8%

2022.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-10-121Q68億19億12億—
2022-01-122Q68億19億12億—
2022-04-11FY————
2022-07-12実績60億11億8億-36.0%

2021.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-10-121Q————
2021-01-122Q66億17億11億—
2021-04-123Q66億17億11億—
2021-06-10FY————
2021-07-12実績66億18億12億+3.3%

2020.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-10-111Q89億21億14億—
2020-01-102Q89億21億14億—
2020-04-103Q89億21億14億—
2020-06-12FY71億15億11億-22.9%
2020-07-13実績71億16億10億-28.0%

2019.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-10-121Q61億10億6億—
2019-01-11FY72億14億9億+47.7%
2019-04-123Q72億14億9億—
2019-06-12FY80億19億11億+23.2%
2019-07-12実績80億20億14億+128.7%

2018.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-10-121Q50億6億4億—
2018-01-122Q50億6億4億—
2018-02-13FY56億7億5億+19.3%
2018-04-123Q56億7億5億—
2018-07-11FY60億10億7億+36.9%
2018-07-13実績60億10億7億+63.3%

2017.5期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-10-122Q————
2017-01-122Q50億6億4億—
2017-04-123Q50億6億4億—
2017-07-12実績54億4億4億-10.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。