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トップ/小売業/京都きもの友禅ホールディングス

京都きもの友禅ホールディングス7615小売業スタンダード

¥129
+2.0 (+1.57%)
時価総額 24億円
上方修正率
0%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-53.1%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高74.1%
営利8.3%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
11.6倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-50.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
23.2倍
表面PERより +100.0%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -50.0%)。 過去5年の実績が期初予想を平均50.0%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 23.2倍(表面より100.0%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.1%
2026.3●
26.5%(+5.3pt)
2025.3
21.1%
2024.3
20.8%

2Q 進捗率

過去中央値 43.4%
2026.3●
51.3%(+7.9pt)
2025.3
47.4%(+4.0pt)
2024.3
43.1%

3Q 進捗率

過去中央値 67.9%
2026.3●
74.1%(+6.3pt)
2025.3
71.3%(+3.4pt)
2024.3
61.5%(-6.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-09予59億↑ (+0.6%)2億↑ (+210.6%)2億↑ (+438.2%)
2026.3期2025-11-12予59億→66百万→34百万→
2026.3期2025-08-13予59億—66百万—34百万—
2025.3期2025-05-13実52億↓ (-6.0%)——
2025.3期2025-02-12予55億↓ (-2.9%)——
2025.3期2024-11-14予57億→——
2025.3期2024-08-13予57億———
2024.3期2024-05-13実70億↓ (-7.6%)——
2024.3期2024-02-07予76億→——
2024.3期2023-11-10予76億↓ (-10.9%)——
2024.3期2023-08-10予85億—67百万—37百万—
2023.3期2023-05-24実83億→——
2023.3期2023-05-10実83億↓ (-0.3%)——
2023.3期2023-03-22予84億↓ (-14.1%)——
2023.3期2023-02-08予97億→2億→1億→
2023.3期2022-11-08予97億→2億→1億→
2023.3期2022-08-08予97億—2億—1億—
2022.3期2022-05-10実85億↓ (-1.7%)4百万↓ (-96.1%)—
2022.3期2022-02-07予86億→1億→68百万→
2022.3期2021-11-10予86億↓ (-5.3%)1億↓ (-68.2%)68百万↓ (-69.2%)

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-131Q59億66百万34百万—
2025-11-122Q59億66百万34百万—
2026-02-093Q59億2億2億+438.2%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-131Q57億———
2024-11-142Q57億———
2025-02-123Q55億———
2025-05-13実績52億-7億-9億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q85億67百万37百万—
2023-11-102Q76億———
2024-02-073Q76億———
2024-05-13実績70億-10億-13億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q97億2億1億—
2022-11-082Q97億2億1億—
2023-02-083Q97億2億1億—
2023-03-22FY84億———
2023-05-10実績83億-3億-5億—
2023-05-24実績83億-3億-5億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q91億3億2億—
2021-11-102Q86億1億68百万-69.2%
2022-02-073Q86億1億68百万—
2022-05-10実績85億4百万-2億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q————
2020-10-28FY80億———
2020-11-052Q80億———
2021-02-043Q80億———
2021-04-28FY77億63百万77百万—
2021-05-10実績77億63百万77百万0.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q109億———
2019-10-292Q109億———
2020-02-033Q109億———
2020-04-22FY105億———
2020-05-20実績105億-4億-4億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-271Q113億—41百万—
2018-10-292Q113億—41百万—
2019-02-013Q113億—41百万—
2019-03-08FY92億———
2019-05-09実績92億-9億-8億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-261Q127億7億5億—
2017-10-18FY112億40百万70百万-86.2%
2017-10-252Q112億40百万70百万—
2018-01-263Q112億40百万70百万—
2018-04-27実績105億48百万37百万-92.7%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-271Q141億8億5億—
2016-10-132Q————
2016-10-252Q141億8億5億—
2017-01-263Q141億8億5億—
2017-04-19FY121億6億5億-13.5%
2017-04-27実績121億6億5億-13.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。