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オーエムツーネットワーク7614小売業スタンダード

¥1,540
+0.0 (+0.00%)
時価総額 102億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+29.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+29.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.4%
2026.1
24.3%
2025.1
24.8%
2024.1
24.8%

2Q 進捗率

過去中央値 49.1%
2026.1
48.7%
2025.1
49.3%
2024.1
49.7%

3Q 進捗率

過去中央値 73.8%
2026.1
73.0%
2025.1
73.8%
2024.1
74.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-04-10実354億→13億→9億→
2026.1期2026-03-13実354億↓ (-0.4%)13億↓ (-12.5%)9億↑ (+3.7%)
2026.1期2025-12-12予355億→15億→9億→
2026.1期2025-09-12予355億→15億→9億→
2026.1期2025-06-13予355億—15億—9億—
2025.1期2025-03-14実328億↑ (+1.5%)15億↓ (-3.0%)11億↑ (+16.8%)
2025.1期2024-12-13予323億→15億→9億→
2025.1期2024-09-13予323億→15億→9億→
2025.1期2024-06-13予323億—15億—9億—
2024.1期2024-03-14実321億↑ (+1.0%)19億↑ (+4.2%)13億↑ (+11.3%)
2024.1期2023-12-13予318億↑ (+0.7%)18億↑ (+20.0%)12億↑ (+46.3%)
2024.1期2023-09-13予316億→15億→8億→
2024.1期2023-06-13予316億—15億—8億—
2023.1期2023-03-14実315億↑ (+1.4%)15億↑ (+21.0%)9億↑ (+16.6%)
2023.1期2022-12-13予311億→12億→8億→
2023.1期2022-09-13予311億→12億→8億→
2023.1期2022-06-13予311億—12億—8億—
2022.1期2022-03-14実297億→11億→10億→
2022.1期2022-03-08予297億↓ (-3.5%)11億↓ (-2.9%)10億↑ (+49.5%)
2022.1期2021-12-13予308億→12億→7億→

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-131Q355億15億9億—
2025-09-122Q355億15億9億—
2025-12-123Q355億15億9億—
2026-03-13実績354億13億9億+3.7%
2026-04-10実績354億13億9億+3.7%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-131Q323億15億9億—
2024-09-132Q323億15億9億—
2024-12-133Q323億15億9億—
2025-03-14実績328億15億11億+16.8%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-131Q316億15億8億—
2023-09-132Q316億15億8億—
2023-12-133Q318億18億12億+46.3%
2024-03-14実績321億19億13億+62.8%

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-131Q311億12億8億—
2022-09-132Q311億12億8億—
2022-12-133Q311億12億8億—
2023-03-14実績315億15億9億+16.6%

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-141Q308億12億7億—
2021-09-132Q308億12億7億—
2021-12-133Q308億12億7億—
2022-03-08FY297億11億10億+49.5%
2022-03-14実績297億11億10億+49.5%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-121Q290億11億7億—
2020-09-142Q290億11億7億—
2020-12-113Q290億11億7億—
2021-03-12実績296億14億7億-1.6%

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-121Q306億14億8億—
2019-09-122Q306億14億8億—
2019-12-123Q306億14億8億—
2020-03-12実績300億11億7億-16.3%

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-121Q309億16億11億—
2018-09-122Q309億16億11億—
2018-12-123Q304億13億8億-25.8%
2019-03-13実績304億13億8億-25.9%

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-131Q310億16億12億—
2017-09-122Q310億16億12億—
2017-12-123Q310億16億12億—
2018-03-13実績311億14億11億-11.6%

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-101Q313億16億11億—
2016-09-122Q313億16億11億—
2016-12-123Q313億16億11億—
2017-03-13実績317億16億12億+7.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。