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トップ/小売業/マルヨシセンター

マルヨシセンター7515小売業スタンダード

¥4,550
-35.0 (-0.76%)
時価総額 42億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-3.4%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
425.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+33.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
318.9倍
表面PERより -25.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +33.3%)。 過去5年の実績が期初予想を平均33.3%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 318.9倍(表面より25.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.3%
2026.2
25.6%
2025.2
24.7%
2024.2
25.3%

2Q 進捗率

過去中央値 51.4%
2026.2
52.3%
2025.2
51.1%
2024.2
51.3%

3Q 進捗率

過去中央値 76.9%
2026.2
78.1%(+1.3pt)
2025.2
76.9%
2024.2
76.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-15予440億—2億—10百万—
2026.2期2026-04-15実430億↑ (+1.2%)3億↑ (+5.9%)1億↑ (+31.0%)
2026.2期2026-01-14予425億→3億→1億→
2026.2期2025-10-15予425億↑ (+3.7%)3億→1億→
2026.2期2025-07-15予410億—3億—1億—
2025.2期2025-04-14実417億↑ (+4.3%)1億↓ (-57.4%)13百万↓ (-83.8%)
2025.2期2025-01-14予400億→3億→80百万→
2025.2期2024-10-15予400億→3億→80百万→
2025.2期2024-07-10予400億—3億—80百万—
2024.2期2024-04-15実398億↑ (+3.2%)4億↑ (+24.5%)1億↓ (-10.0%)
2024.2期2024-01-15予386億→3億→2億→
2024.2期2023-10-11予386億→3億→2億→
2024.2期2023-07-12予386億—3億—2億—
2023.2期2023-04-14実385億↑ (+1.9%)3億↑ (+94.3%)1億↑ (+184.0%)
2023.2期2023-01-13予378億→1億→50百万→
2023.2期2022-10-14予378億↑ (+0.8%)1億↓ (-63.6%)50百万↓ (-72.2%)
2023.2期2022-07-15予375億—4億—2億—
2022.2期2022-04-13実392億↑ (+2.3%)7億↑ (+44.2%)4億↑ (+66.8%)
2022.2期2022-01-14予383億→5億→3億→
2022.2期2021-10-13予383億→5億→3億→

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-15FY440億2億10百万—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-151Q410億3億1億—
2025-10-152Q425億3億1億—
2026-01-143Q425億3億1億—
2026-04-15実績430億3億1億+31.0%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-101Q400億3億80百万—
2024-10-152Q400億3億80百万—
2025-01-143Q400億3億80百万—
2025-04-14実績417億1億13百万-83.8%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-121Q386億3億2億—
2023-10-112Q386億3億2億—
2024-01-153Q386億3億2億—
2024-04-15実績398億4億1億-10.0%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-151Q375億4億2億—
2022-10-142Q378億1億50百万-72.2%
2023-01-133Q378億1億50百万—
2023-04-14実績385億3億1億-21.1%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-141Q383億5億3億—
2021-10-132Q383億5億3億—
2022-01-143Q383億5億3億—
2022-04-13実績392億7億4億+66.8%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-151Q387億3億1億—
2020-10-142Q401億8億5億+350.0%
2021-01-143Q401億8億5億—
2021-04-14実績410億10億5億+380.0%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-161Q395億3億1億—
2019-10-152Q389億2億1億-28.6%
2020-01-143Q389億2億1億—
2020-04-15実績392億2億1億0.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-04-23FY————
2018-07-131Q420億4億1億—
2018-10-152Q405億3億——
2019-01-153Q405億3億——
2019-04-11FY401億2億——
2019-04-15実績401億2億-5億—

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-121Q410億4億1億—
2017-10-162Q410億3億10百万-90.0%
2018-01-153Q410億3億10百万—
2018-04-16実績405億4億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。