棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025.3 | 36円 | +12.5% | 115.5円 | 31.2% | 3.73% |
| 2024.3 | 32円 | +23.1% | 106.1円 | 30.2% | 3.35% |
| 2023.3 | 26円 | +85.7% | 101.2円 | 25.7% | 4.60% |
| 2022.3 | 14円 | — | 92.1円 | 15.2% | 3.22% |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。