Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/オンデック

オンデック7360サービス業グロース

¥740
-9.0 (-1.20%)
時価総額 19億円
上方修正率
0%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
67%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.9%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高6.4%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
14.7倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-12.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
16.9倍
表面PERより +15.0%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -12.8%)。 過去5年の実績が期初予想を平均12.8%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 16.9倍(表面より15.0%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 15.8%
2026.11●
6.4%(-9.3pt)
2025.11
15.8%
2024.11
17.5%(+1.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2026.11●
未発表
2025.11
23.4%
2024.11
36.7%(+13.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 37.3%
2026.11●
未発表
2025.11
37.3%
2024.11
50.7%(+13.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.11期2026-04-10予16億—2億—1億—
2025.11期2026-01-13実9億↓ (-4.0%)——
2025.11期2025-11-18予9億↓ (-41.1%)——
2025.11期2025-10-10予15億→2億→2億→
2025.11期2025-07-15予15億→2億→2億→
2025.11期2025-04-14予15億—2億—2億—
2024.11期2025-01-10実17億↑ (+1.4%)4億↑ (+56.2%)2億↑ (+44.8%)
2024.11期2024-10-10予16億→2億→2億→
2024.11期2024-07-12予16億→2億→2億→
2024.11期2024-04-10予16億—2億—2億—
2023.11期2024-01-12実8億↓ (-43.8%)——
2023.11期2023-10-13予15億→2億→2億→
2023.11期2023-07-14予15億→2億→2億→
2023.11期2023-04-14予15億—2億—2億—
2022.11期2023-01-13実13億↑ (+15.5%)2億↑ (+34.8%)2億↑ (+41.1%)
2022.11期2022-10-14予12億→2億→1億→
2022.11期2022-07-15予12億→2億→1億→
2022.11期2022-04-13予12億—2億—1億—
2021.11期2022-01-14実8億↓ (-4.5%)43百万↑ (+95.5%)22百万↑ (+83.3%)
2021.11期2021-10-15予8億↓ (-27.6%)22百万↓ (-89.7%)12百万↓ (-90.8%)

※ 直近20件を表示(全23件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-101Q16億2億1億—

2025.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-04-141Q15億2億2億—
2025-07-152Q15億2億2億—
2025-10-103Q15億2億2億—
2025-11-18FY9億———
2026-01-13実績9億-2億-2億—

2024.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-04-101Q16億2億2億—
2024-07-122Q16億2億2億—
2024-10-103Q16億2億2億—
2024-12-17FY————
2025-01-10実績17億4億2億+44.8%

2023.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-04-141Q15億2億2億—
2023-07-142Q15億2億2億—
2023-10-133Q15億2億2億—
2023-11-15FY————
2024-01-12実績8億-2億-2億—

2022.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-04-131Q12億2億1億—
2022-07-152Q12億2億1億—
2022-10-143Q12億2億1億—
2022-12-15FY————
2023-01-13実績13億2億2億+41.1%

2021.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-141Q11億2億1億—
2021-07-152Q11億2億1億—
2021-10-153Q8億22百万12百万-90.8%
2022-01-14実績8億43百万22百万-83.1%

2020.11期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-01-14実績8億1億89百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。