Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/輸送用機器/ヨロズ

ヨロズ7294輸送用機器プライム

¥876
-5.0 (-0.57%)
時価総額 180億円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-28.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高75.4%
営利61.8%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
25.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-47.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
47.4倍
表面PERより +89.6%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -47.3%)。 過去5年の実績が期初予想を平均47.3%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 47.4倍(表面より89.6%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.2%
2026.3●
未発表
2025.3
24.8%
2024.3
26.2%(+1.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.2%
2026.3●
未発表
2025.3
50.5%(+2.3pt)
2024.3
52.7%(+4.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.9%
2026.3●
75.4%
2025.3
74.9%
2024.3
80.7%(+5.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予1,690億→26億→8億→
2026.3期2025-11-11予1,690億—26億—8億—
2025.3期2025-05-15実1,784億↑ (+0.8%)3億↓ (-93.4%)—
2025.3期2025-02-14予1,770億→——
2025.3期2025-01-17予1,770億↓ (-1.7%)——
2025.3期2024-08-09予1,800億—45億—11億—
2024.3期2024-05-15実1,815億↑ (+0.3%)45億↑ (+39.3%)—
2024.3期2024-03-22予1,810億↑ (+13.1%)32億→—
2024.3期2024-02-09予1,600億→32億→15億→
2024.3期2023-11-10予1,600億→32億→15億→
2024.3期2023-08-10予1,600億—32億—15億—
2023.3期2023-05-11実1,606億↑ (+0.4%)31億↑ (+23.5%)14億↑ (+49.7%)
2023.3期2023-03-22予1,600億↓ (-3.6%)25億↑ (+38.9%)10億↑ (+1.1%)
2023.3期2023-02-09予1,660億→18億→9億→
2023.3期2022-11-09予1,660億↑ (+10.7%)18億↓ (-52.0%)9億↓ (-57.8%)
2023.3期2022-08-04予1,500億—38億—22億—
2022.3期2022-05-13実1,273億↑ (+1.0%)21億↑ (+66.3%)9億↑ (+34.8%)
2022.3期2022-02-09予1,260億→13億→7億→
2022.3期2021-11-11予1,260億↓ (-3.1%)13億↓ (-67.7%)7億↓ (-63.9%)
2022.3期2021-08-05予1,300億—39億—18億—

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-082Q————
2025-11-112Q1,690億26億8億—
2026-02-133Q1,690億26億8億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q1,800億45億11億—
2025-01-172Q1,770億———
2025-02-143Q1,770億———
2025-05-15実績1,784億3億-134億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q1,600億32億15億—
2023-11-102Q1,600億32億15億—
2024-02-093Q1,600億32億15億—
2024-03-22FY1,810億32億——
2024-05-15実績1,815億45億-39億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-041Q1,500億38億22億—
2022-11-092Q1,660億18億9億-57.8%
2023-02-093Q1,660億18億9億—
2023-03-22FY1,600億25億10億+1.1%
2023-05-11実績1,606億31億14億-36.2%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q1,300億39億18億—
2021-11-112Q1,260億13億7億-63.9%
2022-02-093Q1,260億13億7億—
2022-05-13実績1,273億21億9億-51.3%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q1,070億———
2020-11-102Q1,150億———
2021-02-123Q1,180億———
2021-03-25FY1,180億2億——
2021-05-14実績1,189億4億-62億—
2021-06-25実績1,189億4億-62億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-071Q1,630億25億8億—
2019-11-062Q1,630億25億8億—
2020-02-123Q1,600億25億8億—
2020-04-15FY1,580億23億——
2020-05-28実績1,577億22億-129億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q1,710億64億40億—
2018-11-132Q1,690億52億31億-22.5%
2019-02-083Q1,690億56億28億-9.7%
2019-04-26FY1,690億56億6億-78.6%
2019-05-09実績1,691億53億4億-90.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q1,660億41億25億—
2017-11-132Q1,730億57億35億+38.0%
2018-02-093Q1,718億56億24億-30.4%
2018-05-10実績1,715億60億27億+8.7%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-121Q1,640億60億32億—
2016-11-102Q1,640億50億25億-21.9%
2017-02-093Q1,660億51億29億+16.0%
2017-05-11実績1,677億63億40億+24.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。