Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/輸送用機器/エクセディ

エクセディ7278輸送用機器プライム

¥6,020
+10.0 (+0.17%)
時価総額 2,200億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利88.7%
純利益117.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
15.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-2.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
15.8倍
表面PERより +2.6%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -2.4%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.1%
2026.3
25.2%
2025.3
25.1%
2024.3
23.7%(-1.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.9%
2026.3
—
2025.3
51.3%(+1.3pt)
2024.3
48.8%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.2%
2026.3
—
2025.3
77.8%(+2.6pt)
2024.3
74.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-27実3,039億↑ (+1.3%)222億↑ (+1.0%)137億↑ (+1.3%)
2026.3期2026-01-28予3,000億↑ (+1.7%)220億↑ (+4.8%)135億↑ (+8.0%)
2026.3期2025-10-29予2,950億↑ (+3.5%)210億↑ (+10.5%)125億↑ (+4.2%)
2026.3期2025-07-29予2,850億—190億—120億—
2025.3期2025-04-24実3,096億↑ (+3.2%)218億↑ (+15.0%)127億↑ (+10.8%)
2025.3期2025-01-30予3,000億→190億↑ (+18.8%)115億↑ (+15.0%)
2025.3期2024-10-29予3,000億→160億→100億→
2025.3期2024-07-30予3,000億—160億—100億—
2024.3期2024-04-25実3,083億↑ (+0.0%)——
2024.3期2024-04-22予3,083億↓ (-0.5%)——
2024.3期2024-01-31予3,100億→130億→90億→
2024.3期2023-10-30予3,100億→130億→90億↑ (+28.6%)
2024.3期2023-07-31予3,100億—130億—70億—
2023.3期2023-04-28実2,856億↓ (-4.8%)88億↓ (-2.7%)46億↓ (-38.8%)
2023.3期2023-01-30予3,000億→90億→75億→
2023.3期2022-10-31予3,000億→90億↓ (-40.0%)75億↓ (-31.8%)
2023.3期2022-07-28予3,000億—150億—110億—
2022.3期2022-04-29実2,611億↑ (+2.4%)183億↑ (+26.4%)125億↑ (+31.3%)
2022.3期2022-01-31予2,550億→145億→95億→
2022.3期2021-10-27予2,550億↑ (+2.0%)145億↑ (+7.4%)95億↑ (+11.8%)

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-27FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-291Q2,850億190億120億—
2025-10-29FY2,950億210億125億+4.2%
2026-01-28FY3,000億220億135億+8.0%
2026-04-27実績3,039億222億137億+14.0%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q3,000億160億100億—
2024-10-292Q3,000億160億100億—
2025-01-303Q3,000億190億115億+15.0%
2025-04-24実績3,096億218億127億+27.4%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q3,100億130億70億—
2023-10-302Q3,100億130億90億+28.6%
2024-01-313Q3,100億130億90億—
2024-04-22FY3,083億———
2024-04-25実績3,083億-154億-100億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-282Q3,000億150億110億—
2022-10-31FY3,000億90億75億-31.8%
2023-01-303Q3,000億90億75億—
2023-04-28実績2,856億88億46億-58.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-282Q2,500億135億85億—
2021-10-272Q2,550億145億95億+11.8%
2022-01-313Q2,550億145億95億—
2022-04-29実績2,611億183億125億+46.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-271Q2,000億15億——
2020-10-27FY2,100億55億25億—
2021-01-27FY2,200億120億70億+180.0%
2021-04-30実績2,274億95億50億+99.3%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-291Q2,900億200億130億—
2019-10-302Q2,700億170億100億-23.1%
2020-01-303Q2,700億170億100億—
2020-04-30実績2,639億168億95億-27.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q2,850億250億160億—
2018-10-292Q2,850億250億160億—
2019-01-283Q2,850億210億130億-18.8%
2019-04-25実績2,824億196億130億-19.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-271Q2,700億200億130億—
2017-10-272Q2,700億200億130億—
2018-01-29FY2,750億230億150億+15.4%
2018-04-26実績2,833億238億158億+21.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。