Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/輸送用機器/今仙電機製作所

今仙電機製作所7266輸送用機器スタンダード

¥851
+10.0 (+1.19%)
時価総額 180億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-7.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高70.3%
営利6.1%
純利益81.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
9.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+2.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
9.7倍
表面PERより -2.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +2.3%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.9%
2026.3●
23.3%(-1.6pt)
2025.3
24.9%
2024.3
25.3%

2Q 進捗率

過去中央値 49.7%
2026.3●
47.3%(-2.4pt)
2025.3
49.8%
2024.3
49.6%

3Q 進捗率

過去中央値 75.5%
2026.3●
70.3%(-5.2pt)
2025.3
74.5%
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-06予872億↓ (-3.1%)17億↑ (+41.7%)19億↑ (+37.0%)
2026.3期2025-11-14予900億→12億→14億→
2026.3期2025-08-08予900億—12億—14億—
2025.3期2025-05-14実943億↓ (-0.2%)4億↑ (+57.2%)21億↑ (+4.2%)
2025.3期2025-02-07予945億↑ (+1.1%)3億↑ (+150.0%)20億↑ (+42.9%)
2025.3期2024-11-08予935億→1億→14億→
2025.3期2024-08-09予935億—1億—14億—
2024.3期2024-05-13実997億↓ (-0.9%)14百万↓ (-80.0%)—
2024.3期2024-02-08予1,006億↑ (+5.5%)70百万→—
2024.3期2023-11-07予954億→70百万→—
2024.3期2023-08-08予954億—70百万——
2023.3期2023-05-12実997億→——
2023.3期2023-04-28予997億↑ (+0.2%)——
2023.3期2023-02-08予995億→——
2023.3期2022-11-07予995億↑ (+2.9%)——
2023.3期2022-08-08予967億—1億——
2022.3期2022-05-12実852億↑ (+0.0%)——
2022.3期2022-04-28予852億↓ (-1.3%)——
2022.3期2022-02-08予863億→1億→—
2022.3期2021-11-08予863億↓ (-7.1%)1億↓ (-93.7%)—

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q900億12億14億—
2025-08-27FY————
2025-11-142Q900億12億14億—
2026-02-063Q872億17億19億+37.0%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q935億1億14億—
2024-11-082Q935億1億14億—
2024-12-25FY————
2025-02-073Q945億3億20億+42.9%
2025-05-14実績943億4億21億+48.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-081Q954億70百万——
2023-11-072Q954億70百万——
2024-02-08FY1,006億70百万——
2024-05-13実績997億14百万-71百万—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q967億1億——
2022-11-072Q995億———
2023-02-083Q995億———
2023-04-28FY997億———
2023-05-12実績997億-8億-21億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-07FY929億16億4億—
2021-08-061Q929億16億4億—
2021-11-082Q863億1億——
2022-02-083Q863億1億——
2022-04-28FY852億———
2022-05-12実績852億-70百万-12億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-092Q887億———
2021-02-083Q887億———
2021-04-30FY871億———
2021-05-13実績871億-8億-31億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q1,120億46億32億—
2019-11-08FY1,120億30億21億-34.4%
2020-02-103Q1,120億30億21億—
2020-04-30FY1,120億27億5億-76.2%
2020-05-15実績1,121億27億6億-82.7%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-071Q1,180億42億27億—
2018-11-082Q1,180億42億27億—
2019-02-083Q1,180億42億27億—
2019-05-13実績1,186億37億25億-8.4%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-071Q1,130億39億25億—
2017-11-082Q1,130億39億25億—
2018-02-083Q1,130億39億25億—
2018-05-11実績1,173億33億29億+15.1%
2018-06-15実績1,173億33億29億+15.1%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-081Q1,070億30億17億—
2016-11-02FY1,085億23億2億-87.6%
2016-11-112Q1,085億23億2億—
2017-02-083Q1,085億23億2億—
2017-04-27FY1,103億27億16億+642.9%
2017-05-12実績1,103億27億16億-7.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。