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トップ/輸送用機器/トヨタ自動車

トヨタ自動車7203輸送用機器プライム

¥2,913
-65.0 (-2.18%)
時価総額 34.5兆円
上方修正率
100%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+39.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
11.6倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+39.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
8.3倍
表面PERより -28.4%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +39.5%)。 過去5年の実績が期初予想を平均39.5%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 8.3倍(表面より28.4%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.4%
2026.3
25.3%
2025.3
25.7%
2024.3
27.8%(+2.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 50.8%
2026.3
50.8%
2025.3
50.6%
2024.3
57.8%(+7.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 77.6%
2026.3
78.5%
2025.3
77.6%
2024.3
89.5%(+12.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08実50.7兆↑ (+1.4%)3.8兆↓ (-0.9%)3.8兆↑ (+7.8%)
2026.3期2026-02-06予50.0兆↑ (+2.0%)3.8兆↑ (+11.8%)3.6兆↑ (+21.8%)
2026.3期2025-11-05予49.0兆↑ (+1.0%)3.4兆↑ (+6.3%)2.9兆↑ (+10.2%)
2026.3期2025-08-07予48.5兆—3.2兆—2.7兆—
2025.3期2025-05-08実48.0兆↑ (+2.2%)4.8兆↑ (+2.0%)4.8兆↑ (+5.4%)
2025.3期2025-02-05予47.0兆↑ (+2.2%)4.7兆↑ (+9.3%)4.5兆↑ (+26.6%)
2025.3期2024-11-06予46.0兆→4.3兆→3.6兆→
2025.3期2024-08-01予46.0兆—4.3兆—3.6兆—
2024.3期2024-05-08実45.1兆↑ (+3.7%)5.4兆↑ (+9.2%)4.9兆↑ (+9.9%)
2024.3期2024-02-06予43.5兆↑ (+1.2%)4.9兆↑ (+8.9%)4.5兆↑ (+13.9%)
2024.3期2023-11-01予43.0兆↑ (+13.2%)4.5兆↑ (+50.0%)4.0兆↑ (+53.1%)
2024.3期2023-08-01予38.0兆—3.0兆—2.6兆—
2023.3期2023-05-10実37.2兆↑ (+3.2%)2.7兆↑ (+13.5%)2.5兆↑ (+3.9%)
2023.3期2023-02-09予36.0兆→2.4兆→2.4兆→
2023.3期2022-11-01予36.0兆↑ (+4.3%)2.4兆→2.4兆→
2023.3期2022-08-04予34.5兆—2.4兆—2.4兆—
2022.3期2022-05-11実31.4兆↑ (+6.4%)3.0兆↑ (+7.0%)2.9兆↑ (+14.5%)
2022.3期2022-02-09予29.5兆↓ (-1.7%)2.8兆→2.5兆→
2022.3期2021-11-04予30.0兆→2.8兆↑ (+12.0%)2.5兆↑ (+8.3%)
2022.3期2021-08-04予30.0兆—2.5兆—2.3兆—

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-08FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q48.5兆3.2兆2.7兆—
2025-11-052Q49.0兆3.4兆2.9兆+10.2%
2026-02-063Q50.0兆3.8兆3.6兆+21.8%
2026-05-08実績50.7兆3.8兆3.8兆+44.7%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-011Q46.0兆4.3兆3.6兆—
2024-11-062Q46.0兆4.3兆3.6兆—
2025-02-053Q47.0兆4.7兆4.5兆+26.6%
2025-05-08実績48.0兆4.8兆4.8兆+33.5%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-011Q38.0兆3.0兆2.6兆—
2023-11-012Q43.0兆4.5兆4.0兆+53.1%
2024-02-063Q43.5兆4.9兆4.5兆+13.9%
2024-05-08実績45.1兆5.4兆4.9兆+91.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-041Q34.5兆2.4兆2.4兆—
2022-11-012Q36.0兆2.4兆2.4兆—
2023-02-093Q36.0兆2.4兆2.4兆—
2023-05-10実績37.2兆2.7兆2.5兆+3.9%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-041Q30.0兆2.5兆2.3兆—
2021-11-042Q30.0兆2.8兆2.5兆+8.3%
2022-02-093Q29.5兆2.8兆2.5兆—
2022-05-11実績31.4兆3.0兆2.9兆+23.9%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-061Q24.0兆5,000億7,300億—
2020-11-062Q26.0兆1.3兆1.4兆+94.5%
2021-02-103Q26.5兆2.0兆1.9兆+33.8%
2021-05-12実績27.2兆2.2兆2.2兆+207.6%
2021-05-31実績27.2兆2.2兆2.2兆+207.6%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q29.5兆2.4兆2.1兆—
2019-11-072Q29.5兆2.4兆2.1兆—
2020-02-063Q29.5兆2.5兆2.4兆+9.3%
2020-05-12実績29.9兆2.4兆2.1兆-3.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q29.0兆2.3兆2.1兆—
2018-11-062Q29.5兆2.4兆2.3兆+8.5%
2019-02-063Q29.5兆2.4兆1.9兆-18.7%
2019-05-08実績30.2兆2.5兆1.9兆-11.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q28.5兆1.9兆1.8兆—
2017-11-072Q28.5兆2.0兆1.9兆+11.4%
2018-02-063Q29.0兆2.2兆2.4兆+23.1%
2018-05-09実績29.4兆2.4兆2.5兆+42.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。