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トップ/証券・商品先物取引業/GMOフィナンシャルホールディングス

GMOフィナンシャルホールディングス7177証券・商品先物取引業スタンダード

¥1,096
+9.0 (+0.83%)
時価総額 1,293億円

現在値スナップショット

PER
予想
30.8倍
実績
12.4倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.40倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
8.0倍
実績
2.6倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
10.9倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.10倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
5.00%%
実績
0.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
12.4倍
期間内 平均
26.4倍
±1σレンジ
5.5〜47.2
水準実績・5年固定
やや割安
過去5年で 下位29%
PER株価 ÷ EPS予想 30.8倍 / 実績 12.4倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2017.32017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)14.9116.588.8011.5111.449.7247.9411.5117.089.8730.80
● PBR(株価純資産倍率)3.332.751.951.902.242.361.471.911.681.95—
● PSR(株価売上高倍率)3.513.901.922.152.342.171.301.731.522.087.96
● P/CF(株価CF倍率)16.975.7920.68128.15——13.218.463.428.67—
● PEG(PER×成長)——0.18—0.540.25—0.02—0.08—
● 配当利回り3.36%3.02%5.69%4.35%5.25%6.17%4.11%4.36%3.99%6.59%5.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.59倍
長期平均21.1倍を下回る
Graham Number
¥945
現在株価から -14%
益利回り (E/P)
8.06%
うち配当 0.40% / 内部留保 7.66%
B/M (簿価/時価)
0.42
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。