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トップ/証券・商品先物取引業/GMOフィナンシャルホールディングス

GMOフィナンシャルホールディングス7177証券・商品先物取引業スタンダード

¥1,096
+9.0 (+0.83%)
時価総額 1,293億円

GMOFHD(7177)の適時開示ライブラリ

TDnet で公表された決算短信・業績予想修正を年度/四半期で整理。AI が要約・トーン・指標を構造化しています。

事業概要何を売って稼いでいるか

GMOフィナンシャルホールディングスは、個人投資家向けに株式・FX・CFD・暗号資産などをオンラインで取引できるサービスを提供するインターネット金融持株会社。中核の証券・FX事業に加え、暗号資産事業、医療プラットフォーム事業、システム関連事業等を展開する。2026年3月にはLASHIC少額短期保険を子会社化し保険分野へ参入。GMOグループのブランド力とオンライン取引基盤、商品横断のクロスセル力を競争優位の源泉とする。

事業環境業界・マクロ・競合・機会/リスク

当社の中核事業である証券・FX事業および暗号資産事業は、為替・金利・株価指数・コモディティ価格・暗号資産価格といった市況環境の影響を強く受け、業績変動が大きいビジネス特性を持つ。当四半期は金・原油など商品市況の活況や株価指数の値動きを背景にCFD売買代金が急増する一方、前年に活況であった店頭FXは反動減、暗号資産市場は全体として低調に推移しており、市場テーマのローテーションが鮮明となっている。中長期的には「インターネット総合金融グループ」構想のもと、保険・バーチャルオフィス・医療プラットフォーム等の新規領域へ投資を拡大し、金融以外も含めた多様な顧客チャネルとのシナジー創出を図る。市況依存の高さから連結業績予想は非開示とし、月次のFX取引高・委託売買代金・CFD売買代金・暗号資産売買代金・口座数等で透明性を補完している。

※ AI が TDnet 開示原文から自動抽出した要約です。誤読・取りこぼしの可能性があるため、投資判断は必ず開示原本を参照してください。
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