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トップ/サービス業/Birdman

Birdman7063サービス業グロース

¥111
+0.0 (+0.00%)
時価総額 37億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+9.9%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利4.8%
純利益32.4%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-26.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 18.2%
2024.6
11.9%(-6.3pt)
2023.6
22.7%(+4.5pt)
2022.6
13.7%(-4.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.1%
2024.6
24.2%(-20.0pt)
2023.6
49.0%(+4.9pt)
2022.6
43.1%(-1.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.6%
2024.6
39.4%(-36.2pt)
2023.6
91.9%(+16.3pt)
2022.6
81.3%(+5.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-04-01予3億———
2025.6期2025-08-14実3億→——
2025.6期2025-07-30予3億→——
2025.6期2025-07-17予3億———
2024.6期2024-08-14実21億↓ (-58.3%)——
2024.6期2023-11-14予50億—3億—2億—
2023.6期2023-08-14実45億↑ (+9.5%)56百万↓ (-85.2%)—
2023.6期2023-05-12予41億→4億→3億→
2023.6期2023-02-13予41億↑ (+7.8%)4億↑ (+11.2%)3億↑ (+8.4%)
2023.6期2022-11-14予38億—3億—3億—
2022.6期2022-08-12実34億↑ (+1.6%)2億↑ (+10.0%)2億↑ (+14.0%)
2022.6期2022-05-13予33億→2億→2億→
2022.6期2022-02-14予33億→2億→2億→
2022.6期2021-11-12予33億—2億—2億—
2021.6期2021-08-13実18億———
2020.6期2020-08-14実21億↓ (-0.6%)——
2020.6期2020-06-30予21億↓ (-22.5%)——
2020.6期2020-02-13予28億→3億→2億→
2020.6期2019-11-12予28億—3億—2億—
2019.6期2019-08-14実21億↑ (+5.2%)2億↑ (+2.2%)1億↑ (+5.9%)

※ 直近20件を表示(全21件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-141Q————
2026-02-132Q————
2026-04-01FY3億———

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-141Q————
2025-02-142Q————
2025-05-143Q————
2025-07-17FY3億———
2025-07-30FY3億———
2025-08-14実績3億-6億-7億—

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-141Q50億3億2億—
2024-02-142Q————
2024-05-143Q————
2024-08-14実績21億-18億-30億—

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-11-141Q38億3億3億—
2023-02-132Q41億4億3億+8.4%
2023-05-123Q41億4億3億—
2023-08-14実績45億56百万-7百万—

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-09-142Q————
2021-11-121Q33億2億2億—
2022-02-142Q33億2億2億—
2022-05-133Q33億2億2億—
2022-08-12実績34億2億2億+14.0%

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-131Q————
2021-02-122Q————
2021-05-143Q————
2021-08-13実績18億-2億-49百万—

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-11-121Q28億3億2億—
2020-02-132Q28億3億2億—
2020-05-113Q————
2020-06-30FY21億———
2020-08-14実績21億-74百万-6億—

2019.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-153Q20億2億1億—
2019-08-14実績21億2億1億+5.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。