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トップ/電気機器/三井ハイテック

三井ハイテック6966電気機器プライム

¥700
+8.0 (+1.16%)
時価総額 1,279億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+9.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.5%
2026.1
23.8%
2025.1
21.3%(-2.2pt)
2024.1
22.1%(-1.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.1%
2026.1
47.1%
2025.1
43.9%(-3.2pt)
2024.1
45.7%(-1.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.7%
2026.1
70.9%
2025.1
66.8%(-4.9pt)
2024.1
70.3%(-1.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-11実2,183億↑ (+1.1%)127億↑ (+15.0%)32億↓ (-55.0%)
2026.1期2025-12-11予2,160億→110億→70億→
2026.1期2025-09-09予2,160億↓ (-6.1%)110億↓ (-15.4%)70億↓ (-22.2%)
2026.1期2025-06-13予2,300億—130億—90億—
2025.1期2025-03-11実2,149億↑ (+0.4%)160億↑ (+23.2%)122億↑ (+28.6%)
2025.1期2024-12-12予2,140億→130億→95億→
2025.1期2024-09-10予2,140億↓ (-9.7%)130億↓ (-38.1%)95億↓ (-32.1%)
2025.1期2024-06-14予2,370億—210億—140億—
2024.1期2024-03-12実1,959億↓ (-0.0%)181億↑ (+0.1%)155億↑ (+0.3%)
2024.1期2024-03-05予1,959億↑ (+2.0%)181億↑ (+13.1%)155億↑ (+32.5%)
2024.1期2023-12-13予1,920億→160億→117億→
2024.1期2023-09-12予1,920億↓ (-6.3%)160億↓ (-29.2%)117億↓ (-29.5%)
2024.1期2023-06-14予2,050億—226億—166億—
2023.1期2023-03-14実1,746億↓ (-4.1%)226億↓ (-9.7%)176億↓ (-8.4%)
2023.1期2022-12-09予1,820億→250億→192億→
2023.1期2022-09-13予1,820億→250億↑ (+22.5%)192億↑ (+28.0%)
2023.1期2022-06-10予1,820億—204億—150億—
2022.1期2022-03-14実1,394億↑ (+1.0%)150億↑ (+15.1%)118億↑ (+24.0%)
2022.1期2021-12-10予1,380億↑ (+2.4%)130億↑ (+12.1%)95億↑ (+21.8%)
2022.1期2021-09-10予1,348億↑ (+9.2%)116億↑ (+45.0%)78億↑ (+39.3%)

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-131Q2,300億130億90億—
2025-09-092Q2,160億110億70億-22.2%
2025-12-113Q2,160億110億70億—
2026-03-11実績2,183億127億32億-65.0%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-141Q2,370億210億140億—
2024-09-102Q2,140億130億95億-32.1%
2024-12-123Q2,140億130億95億—
2025-03-11実績2,149億160億122億-12.7%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-141Q2,050億226億166億—
2023-09-122Q1,920億160億117億-29.5%
2023-12-133Q1,920億160億117億—
2024-03-05FY1,959億181億155億+32.5%
2024-03-12実績1,959億181億155億-6.4%

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-101Q1,820億204億150億—
2022-09-132Q1,820億250億192億+28.0%
2022-12-093Q1,820億250億192億—
2023-03-14実績1,746億226億176億+17.2%

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-111Q1,234億80億56億—
2021-09-102Q1,348億116億78億+39.3%
2021-12-103Q1,380億130億95億+21.8%
2022-03-14実績1,394億150億118億+110.3%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-091Q————
2020-09-112Q————
2020-12-103Q950億26億19億—
2021-03-15実績974億38億26億+36.4%

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-111Q860億3億1億—
2019-09-122Q860億3億1億—
2019-12-123Q860億———
2020-03-13実績870億19百万-6億—

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-061Q870億15億10億—
2018-09-062Q850億8億7億-30.0%
2018-12-103Q820億3億3億-57.1%
2019-03-14実績820億5億3億-69.8%

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-061Q760億26億28億—
2017-09-062Q760億26億28億—
2017-12-083Q760億26億28億—
2018-03-15実績787億21億19億-31.9%

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-031Q680億16億14億—
2016-09-02FY650億11億10億-28.6%
2016-12-023Q650億14億13億+30.0%
2017-03-15実績653億18億18億+32.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。