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トップ/電気機器/岡谷電機産業

岡谷電機産業6926電気機器スタンダード

¥192
+1.0 (+0.52%)
時価総額 42億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+170.4%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高62.5%
営利—
純利益33.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-20.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.7%
2026.3●
19.4%(-5.3pt)
2025.3
20.2%(-4.5pt)
2024.3
27.7%(+3.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 49.6%
2026.3●
41.5%(-8.1pt)
2025.3
39.4%(-10.1pt)
2024.3
50.9%(+1.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.0%
2026.3●
62.5%(-10.6pt)
2025.3
60.6%(-12.4pt)
2024.3
71.2%(-1.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-12予110億→——
2026.3期2025-11-13予110億↓ (-8.3%)——
2026.3期2025-08-07予120億—1億—1億—
2025.3期2025-05-14実96億↓ (-4.0%)——
2025.3期2025-02-13予100億↓ (-13.0%)——
2025.3期2024-11-13予115億→——
2025.3期2024-08-09予115億———
2024.3期2024-05-23実143億→4億→1億↑ (+9.1%)
2024.3期2024-05-15実143億↓ (-4.5%)4億↓ (-20.0%)1億↓ (-68.6%)
2024.3期2024-02-09予150億→5億→4億→
2024.3期2023-11-10予150億↓ (-6.3%)5億→4億→
2024.3期2023-08-10予160億—5億—4億—
2023.3期2023-05-17実171億→7億→6億→
2023.3期2023-05-12実171億↑ (+0.6%)7億↑ (+85.6%)6億↑ (+75.1%)
2023.3期2023-02-10予170億→4億↑ (+56.5%)4億↑ (+16.7%)
2023.3期2022-11-11予170億↑ (+21.4%)2億↑ (+130.0%)3億↑ (+328.6%)
2023.3期2022-08-10予140億—1億—70百万—
2022.3期2022-05-13実134億↓ (-1.0%)——
2022.3期2022-02-14予135億↑ (+12.5%)——
2022.3期2021-11-12予120億→3億→2億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q120億1億1億—
2025-11-132Q110億———
2026-02-123Q110億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q115億———
2024-11-132Q115億———
2025-02-133Q100億———
2025-05-14実績96億-17億-17億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q160億5億4億—
2023-11-102Q150億5億4億—
2024-02-093Q150億5億4億—
2024-05-15実績143億4億1億-68.6%
2024-05-23実績143億4億1億-65.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q140億1億70百万—
2022-11-112Q170億2億3億+328.6%
2023-02-103Q170億4億4億+16.7%
2023-05-12実績171億7億6億+775.7%
2023-05-17実績171億7億6億+775.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q120億3億2億—
2021-11-122Q120億3億2億—
2022-02-143Q135億———
2022-05-13実績134億-5億-4億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-09-242Q————
2020-11-132Q103億50百万——
2021-02-103Q103億50百万——
2021-03-12FY————
2021-05-14実績105億65百万2百万—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q132億4億3億—
2019-11-132Q114億40百万——
2020-02-123Q114億40百万——
2020-03-13FY————
2020-06-22FY112億———
2020-06-29実績112億-2億-6億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q138億6億4億—
2018-11-092Q135億3億1億-62.2%
2019-02-083Q130億2億1億-28.6%
2019-05-13実績131億2億-7億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q128億7億4億—
2017-11-102Q128億7億4億—
2018-02-093Q128億7億4億—
2018-05-18実績136億7億4億+1.4%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q125億7億5億—
2016-11-102Q125億7億5億—
2017-02-103Q125億7億5億—
2017-05-12実績122億5億4億-29.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。