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トップ/電気機器/オプテックスグループ

オプテックスグループ6914電気機器プライム

¥3,165
+0.0 (+0.00%)
時価総額 1,127億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+17.4%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+17.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.8%
2025.12
22.8%(-2.0pt)
2024.12
25.4%
2023.12
23.0%(-1.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.4%
2025.12
46.0%(-2.4pt)
2024.12
50.0%(+1.6pt)
2023.12
45.3%(-3.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.7%
2025.12
72.2%
2024.12
77.0%(+4.3pt)
2023.12
68.4%(-4.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実659億↓ (-0.2%)82億↑ (+10.2%)66億↑ (+11.8%)
2025.12期2025-11-14予660億→74億→59億→
2025.12期2025-08-08予660億→74億→59億→
2025.12期2025-05-09予660億—74億—59億—
2024.12期2025-02-14実633億↑ (+3.7%)71億↑ (+7.9%)57億↑ (+13.8%)
2024.12期2024-11-07予610億→66億→50億→
2024.12期2024-08-06予610億→66億→50億→
2024.12期2024-05-10予610億—66億—50億—
2023.12期2024-02-14実564億↓ (-1.1%)59億↓ (-9.2%)46億↓ (-7.8%)
2023.12期2023-11-08予570億→65億→50億→
2023.12期2023-08-08予570億→65億→50億→
2023.12期2023-07-28予570億↓ (-5.0%)65億↓ (-13.3%)50億↓ (-5.7%)
2023.12期2023-05-10予600億—75億—53億—
2022.12期2023-02-14実548億↑ (+0.0%)63億→48億↑ (+0.0%)
2022.12期2023-02-03予548億↑ (+3.4%)63億↑ (+5.1%)48億↑ (+3.3%)
2022.12期2022-11-08予530億→60億→46億→
2022.12期2022-08-08予530億→60億→46億→
2022.12期2022-05-10予530億—60億—46億—
2021.12期2022-02-14実459億↑ (+1.9%)46億↑ (+2.9%)38億↑ (+12.3%)
2021.12期2021-11-09予450億→45億→34億→

※ 直近20件を表示(全47件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-091Q660億74億59億—
2025-08-082Q660億74億59億—
2025-11-143Q660億74億59億—
2026-02-13実績659億82億66億+11.8%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-101Q610億66億50億—
2024-08-062Q610億66億50億—
2024-11-073Q610億66億50億—
2025-02-14実績633億71億57億+13.8%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-101Q600億75億53億—
2023-07-282Q570億65億50億-5.7%
2023-08-082Q570億65億50億—
2023-11-083Q570億65億50億—
2024-02-14実績564億59億46億-13.1%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-101Q530億60億46億—
2022-07-282Q————
2022-08-082Q530億60億46億—
2022-11-083Q530億60億46億—
2023-02-03FY548億63億48億+3.3%
2023-02-14実績548億63億48億+3.3%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-101Q400億30億22億—
2021-07-132Q450億45億34億+52.3%
2021-08-062Q450億45億34億—
2021-11-093Q450億45億34億—
2022-02-14実績459億46億38億+71.0%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-111Q————
2020-07-13FY345億18億12億—
2020-08-062Q345億18億12億—
2020-11-093Q345億18億12億—
2021-02-12実績348億21億14億+16.3%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q430億53億40億—
2019-06-14FY————
2019-07-112Q400億34億25億-37.5%
2019-08-052Q400億34億25億—
2019-11-073Q375億27億20億-20.0%
2020-02-14実績375億29億22億-45.1%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-091Q405億53億36億—
2018-08-062Q405億53億36億—
2018-11-063Q405億53億36億—
2019-02-14実績401億50億38億+4.9%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-091Q356億37億25億—
2017-06-20FY363億42億28億+12.0%
2017-08-042Q363億42億28億—
2017-11-073Q363億42億28億—
2017-11-27FY370億46億31億+10.7%
2018-02-14実績375億49億34億+35.4%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-091Q310億40億27億—
2016-07-222Q320億33億18億-35.2%
2016-08-032Q320億33億18億—
2016-11-073Q320億33億18億—
2017-02-13実績310億30億18億-33.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。