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トップ/電気機器/澤藤電機

澤藤電機6901電気機器スタンダード

¥1,295
+0.0 (+0.00%)
時価総額 55億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-6.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+3.6%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.8%
2026.3
19.6%(-3.2pt)
2025.3
22.4%
2024.3
21.8%(-1.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 46.5%
2026.3
39.8%(-6.7pt)
2025.3
43.7%(-2.8pt)
2024.3
43.8%(-2.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 70.7%
2026.3
62.7%(-7.9pt)
2025.3
64.9%(-5.8pt)
2024.3
67.3%(-3.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08実250億↑ (+0.5%)3億↑ (+0.6%)33百万↓ (-34.0%)
2026.3期2026-03-23予249億↓ (-0.4%)3億↓ (-11.4%)50百万↓ (-81.5%)
2026.3期2026-02-13予250億→4億→3億→
2026.3期2025-11-07予250億↓ (-9.1%)4億↓ (-35.2%)3億↓ (-28.9%)
2026.3期2025-08-07予275億—5億—4億—
2025.3期2025-05-09実236億↑ (+0.4%)76百万↑ (+52.0%)2億↑ (+124.5%)
2025.3期2025-02-07予235億→50百万→1億→
2025.3期2024-11-08予235億↓ (-11.3%)50百万↓ (-93.0%)1億↓ (-82.5%)
2025.3期2024-08-02予265億—7億—6億—
2024.3期2024-05-10実267億↓ (-0.2%)6億↓ (-2.9%)5億↑ (+1.4%)
2024.3期2024-02-09予268億↓ (-9.8%)6億↑ (+52.6%)5億↑ (+41.7%)
2024.3期2023-11-03予297億→4億→4億→
2024.3期2023-08-04予297億—4億—4億—
2023.3期2023-05-12実293億↑ (+0.5%)2億↑ (+19.0%)3億↑ (+5.6%)
2023.3期2023-02-03予292億↑ (+2.5%)2億→3億↑ (+35.0%)
2023.3期2022-11-11予285億→2億→2億→
2023.3期2022-08-05予285億—2億—2億—
2022.3期2022-05-13実288億↑ (+0.9%)4億↑ (+19.7%)4億↑ (+41.1%)
2022.3期2022-02-04予285億↑ (+5.6%)3億↓ (-28.9%)3億↓ (-6.7%)
2022.3期2021-11-05予270億→5億→3億→

※ 直近20件を表示(全43件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q275億5億4億—
2025-11-072Q250億4億3億-28.9%
2025-12-19FY————
2026-02-133Q250億4億3億—
2026-03-23FY249億3億50百万-81.5%
2026-05-08実績250億3億33百万-91.3%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-021Q265億7億6億—
2024-11-082Q235億50百万1億-82.5%
2025-02-073Q235億50百万1億—
2025-05-09実績236億76百万2億-60.8%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q297億4億4億—
2023-11-032Q297億4億4億—
2024-02-093Q268億6億5億+41.7%
2024-03-15FY————
2024-05-10実績267億6億5億+43.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-051Q285億2億2億—
2022-11-112Q285億2億2億—
2023-02-033Q292億2億3億+35.0%
2023-05-12実績293億2億3億+42.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q270億5億3億—
2021-11-052Q270億5億3億—
2022-02-043Q285億3億3億-6.7%
2022-05-13実績288億4億4億+31.7%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q260億—10百万—
2020-11-062Q260億—10百万—
2021-02-053Q260億—10百万—
2021-03-12FY264億10百万3億+2700.0%
2021-05-14実績267億2百万3億+2730.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q330億7億5億—
2019-11-082Q310億4億3億-36.0%
2020-02-073Q310億4億3億—
2020-03-25FY300億2億2億-50.0%
2020-05-15実績300億2億2億-59.6%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q315億7億6億—
2018-11-092Q315億7億6億—
2019-02-083Q315億7億6億—
2019-05-10実績312億7億5億-0.9%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-23FY————
2017-08-041Q285億6億5億—
2017-11-102Q285億4億3億-46.0%
2018-02-093Q285億4億3億—
2018-05-11実績309億4億3億-48.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q288億4億4億—
2016-11-112Q288億4億4億—
2017-02-143Q288億4億4億—
2017-05-12実績274億5億5億+34.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。