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トップ/電気機器/トミタ電機

トミタ電機6898電気機器スタンダード

¥3,890
+0.0 (+0.00%)
時価総額 31億円
上方修正率
100%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
75%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+2366.9%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-2.6%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.6%
2026.1
19.3%(-1.2pt)
2025.1
19.8%
2024.1
19.4%(-1.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.6%
2026.1
43.2%(-1.4pt)
2025.1
44.2%
2024.1
38.3%(-6.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 67.6%
2026.1
68.5%
2025.1
62.9%(-4.6pt)
2024.1
54.9%(-12.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-12実16億→—1億→
2026.1期2026-03-06予16億↓ (-2.8%)—1億↓ (-4.7%)
2026.1期2025-12-12予17億→—1億→
2026.1期2025-09-09予17億→—1億→
2026.1期2025-09-03予17億↓ (-2.4%)—1億↑ (+4200.0%)
2026.1期2025-06-10予17億—14百万—3百万—
2025.1期2025-03-14実14億↑ (+1.0%)——
2025.1期2024-12-13予14億→——
2025.1期2024-12-06予14億↓ (-13.7%)——
2025.1期2024-09-09予16億→36百万→29百万→
2025.1期2024-06-07予16億—36百万—29百万—
2024.1期2024-03-15実15億→——
2024.1期2024-03-08予15億↑ (+0.9%)——
2024.1期2023-12-08予15億→——
2024.1期2023-12-01予15億↓ (-30.1%)——
2024.1期2023-09-08予21億→2億→96百万→
2024.1期2023-06-08予21億—2億—96百万—
2023.1期2023-03-15実20億→1億→95百万→
2023.1期2023-03-08予20億↓ (-4.9%)1億↓ (-41.4%)95百万↓ (-44.4%)
2023.1期2022-12-08予21億→2億→2億→

※ 直近20件を表示(全58件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-101Q17億14百万3百万—
2025-09-032Q17億—1億+4200.0%
2025-09-092Q17億—1億—
2025-12-123Q17億—1億—
2026-03-06FY16億—1億-4.7%
2026-03-12実績16億-61百万1億+4000.0%

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-071Q16億36百万29百万—
2024-09-022Q————
2024-09-092Q16億36百万29百万—
2024-12-06FY14億———
2024-12-133Q14億———
2025-03-10FY————
2025-03-14実績14億-2億-2億—

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-081Q21億2億96百万—
2023-09-012Q————
2023-09-082Q21億2億96百万—
2023-12-01FY15億———
2023-12-083Q15億———
2024-03-08FY15億———
2024-03-15実績15億-27百万-33百万—

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-031Q19億1億1億—
2022-08-302Q21億2億2億+69.3%
2022-09-072Q21億2億2億—
2022-12-083Q21億2億2億—
2023-03-08FY20億1億95百万-44.4%
2023-03-15実績20億1億95百万-5.9%

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-041Q12億12百万2百万—
2021-08-31FY15億1億93百万+4550.0%
2021-09-062Q15億1億93百万—
2021-12-033Q15億1億93百万—
2022-03-07FY18億1億1億+14.0%
2022-03-14実績18億1億1億+5200.0%

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-051Q12億9百万2百万—
2020-08-312Q————
2020-09-042Q12億9百万2百万—
2020-12-043Q12億9百万2百万—
2021-03-05FY11億———
2021-03-12実績11億-1億-97百万—

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-071Q16億49百万38百万—
2019-08-292Q12億———
2019-09-062Q12億———
2019-12-063Q12億———
2020-03-09FY11億———
2020-03-13実績11億-2億-2億—

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-081Q16億48百万35百万—
2018-09-04FY16億13百万11百万-68.6%
2018-09-072Q16億13百万11百万—
2018-12-073Q16億13百万11百万—
2019-03-07FY14億———
2019-03-15実績14億-1億-1億—

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-091Q16億32百万19百万—
2017-09-05FY16億50百万80百万+321.1%
2017-09-082Q16億50百万80百万—
2017-12-083Q16億50百万80百万—
2018-03-12FY15億20百万71百万-11.3%
2018-03-16実績15億20百万71百万+273.7%

2017.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-06-101Q17億17百万15百万—
2016-09-052Q15億———
2016-09-092Q15億———
2016-12-093Q15億———
2017-03-13FY14億———
2017-03-17実績14億-87百万-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。