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トップ/電気機器/東亜ディーケーケー

東亜ディーケーケー6848電気機器スタンダード

¥872
+2.0 (+0.23%)
時価総額 170億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
20%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+2.2%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高44.0%
営利10.4%
純利益14.8%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
20.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+2.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
20.0倍
表面PERより -2.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +2.2%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.5%
2026.3●
20.5%
2025.3
21.4%
2024.3
20.8%

2Q 進捗率

過去中央値 44.5%
2026.3●
44.0%
2025.3
44.8%
2024.3
43.3%(-1.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 70.6%
2026.3●
未発表
2025.3
71.7%(+1.1pt)
2024.3
69.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-10予17億↓ (-90.6%)5億↓ (-66.4%)8億↓ (-27.1%)
2026.3期2025-11-11予185億→15億→12億→
2026.3期2025-08-08予185億—15億—12億—
2025.3期2025-05-13実181億↑ (+0.3%)13億↓ (-13.1%)11億↓ (-4.9%)
2025.3期2025-02-10予180億→15億→12億→
2025.3期2024-11-12予180億→15億→12億→
2025.3期2024-08-09予180億—15億—12億—
2024.3期2024-04-26実174億↓ (-1.4%)18億↑ (+4.0%)13億↓ (-0.6%)
2024.3期2024-01-30予177億→17億→13億→
2024.3期2023-10-31予177億→17億→13億→
2024.3期2023-07-31予177億—17億—13億—
2023.3期2023-04-28実165億→16億→12億↑ (+2.4%)
2023.3期2023-04-18予165億↓ (-4.4%)16億↓ (-5.2%)12億↓ (-4.0%)
2023.3期2023-01-31予173億→17億→12億→
2023.3期2022-10-28予173億→17億→12億→
2023.3期2022-07-29予173億—17億—12億—
2022.3期2022-04-28実164億↓ (-1.7%)19億↓ (-4.5%)13億↓ (-6.5%)
2022.3期2022-01-28予167億→20億→14億→
2022.3期2021-10-29予167億→20億→14億→
2022.3期2021-07-30予167億—20億—14億—

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q185億15億12億—
2025-11-112Q185億15億12億—
2026-02-10FY17億5億8億-27.1%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q180億15億12億—
2024-11-122Q180億15億12億—
2025-02-103Q180億15億12億—
2025-03-14FY————
2025-05-13実績181億13億11億-4.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q177億17億13億—
2023-10-312Q177億17億13億—
2024-01-303Q177億17億13億—
2024-03-26FY————
2024-04-26実績174億18億13億-0.6%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q173億17億12億—
2022-10-282Q173億17億12億—
2023-01-313Q173億17億12億—
2023-04-18FY165億16億12億-4.0%
2023-04-28実績165億16億12億-1.8%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q167億20億14億—
2021-10-292Q167億20億14億—
2022-01-283Q167億20億14億—
2022-04-28実績164億19億13億-6.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-302Q————
2020-11-26FY157億15億11億—
2021-01-293Q157億15億11億—
2021-04-21FY160億19億14億+24.9%
2021-05-07実績160億19億14億+24.9%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q177億21億14億—
2019-10-292Q177億21億14億—
2020-01-313Q177億21億14億—
2020-04-22FY163億18億14億-2.2%
2020-05-08実績163億18億14億-2.2%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q162億17億13億—
2018-10-302Q162億17億13億—
2019-02-013Q162億17億13億—
2019-05-08実績175億20億13億+4.9%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q150億15億10億—
2017-10-172Q————
2017-10-312Q150億15億10億—
2018-02-023Q150億15億10億—
2018-05-08実績156億17億12億+23.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q145億12億9億—
2016-10-282Q140億11億10億+14.4%
2017-02-023Q140億11億10億—
2017-04-27FY————
2017-05-09実績144億14億12億+36.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。