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トップ/電気機器/AKIBAホールディングス

AKIBAホールディングス6840電気機器スタンダード

¥657
-32.0 (-4.64%)
時価総額 60億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-5.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高49.8%
営利41.7%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
6.8倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
6.8倍
表面PERより +0.0%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +0.0%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.3%
2026.3●
23.1%
2025.3
20.8%(-1.5pt)
2024.3
—

2Q 進捗率

過去中央値 47.5%
2026.3●
49.8%(+2.4pt)
2025.3
—
2024.3
39.0%(-8.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 75.8%
2026.3●
未発表
2025.3
70.0%(-5.9pt)
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08予268億↑ (+5.0%)13億↑ (+43.4%)9億↑ (+66.6%)
2026.3期2026-02-13予255億↑ (+34.9%)9億↑ (+36.4%)5億↑ (+32.5%)
2026.3期2025-11-12予189億→7億→4億→
2026.3期2025-08-12予189億—7億—4億—
2025.3期2025-05-14実183億↑ (+10.1%)7億↑ (+30.2%)1億↓ (-8.2%)
2025.3期2025-02-14予166億→6億→1億→
2025.3期2024-11-13予166億↓ (-5.1%)6億↓ (-26.7%)1億↓ (-75.6%)
2025.3期2024-08-09予175億—8億—5億—
2024.3期2024-05-15実158億↑ (+2.2%)8億↑ (+11.7%)3億↓ (-36.5%)
2024.3期2024-02-13予155億↓ (-16.2%)8億↓ (-25.0%)5億↓ (-23.3%)
2024.3期2023-11-10予185億—10億—6億—
2023.3期2023-05-12実150億→11億→7億→
2023.3期2023-05-10予150億↑ (+3.5%)11億↑ (+18.1%)7億↑ (+32.5%)
2023.3期2023-02-10予145億↓ (-3.3%)9億↑ (+15.4%)5億↑ (+15.2%)
2023.3期2022-11-11予150億↓ (-9.1%)8億↑ (+20.0%)5億↑ (+31.4%)
2023.3期2022-08-10予165億—7億—4億—
2022.3期2022-05-13実162億↑ (+7.8%)7億↓ (-3.9%)4億↓ (-4.5%)
2022.3期2022-02-10予150億—8億—4億—
2021.3期2021-05-14実147億↑ (+9.2%)7億↑ (+7.2%)3億↑ (+4.5%)
2021.3期2021-02-12予135億→7億→3億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q189億7億4億—
2025-11-122Q189億7億4億—
2026-02-13FY255億9億5億+32.5%
2026-05-08FY268億13億9億+66.6%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q175億8億5億—
2024-11-13FY166億6億1億-75.6%
2025-02-143Q166億6億1億—
2025-05-14実績183億7億1億-77.6%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-102Q————
2023-11-102Q185億10億6億—
2024-02-13FY155億8億5億-23.3%
2024-05-15実績158億8億3億-51.3%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q165億7億4億—
2022-11-112Q150億8億5億+31.4%
2023-02-10FY145億9億5億+15.2%
2023-05-10FY150億11億7億+32.5%
2023-05-12実績150億11億7億+100.6%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-112Q————
2021-11-122Q————
2022-02-103Q150億8億4億—
2022-05-13実績162億7億4億-4.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-111Q————
2020-11-132Q135億7億3億—
2021-02-123Q135億7億3億—
2021-05-14実績147億7億3億+4.5%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-082Q————
2019-08-091Q125億5億3億—
2019-09-192Q125億5億6億+93.3%
2019-11-112Q125億5億6億—
2020-02-12FY125億6億7億+12.1%
2020-02-133Q125億6億7億—
2020-05-29実績126億6億7億+118.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q95億1億50百万—
2018-11-092Q95億1億50百万—
2019-02-13FY105億2億1億+100.0%
2019-05-08FY114億4億2億+140.0%
2019-05-14実績114億4億2億+388.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-09-01FY63億1億5百万—
2017-09-131Q63億1億5百万—
2017-11-102Q63億1億5百万—
2018-02-133Q85億1億5百万—
2018-05-14実績89億1億-18百万—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q50億2億90百万—
2016-11-112Q50億40百万10百万-88.9%
2017-02-103Q50億40百万10百万—
2017-07-31実績65億63百万-3億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。