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京写6837電気機器スタンダード

¥291
+0.0 (+0.00%)
時価総額 168億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+12.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高74.7%
営利92.1%
純利益67.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+14.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.1%
2026.3●
22.7%(-1.4pt)
2025.3
25.0%
2024.3●
24.4%

2Q 進捗率

過去中央値 49.1%
2026.3●
45.7%(-3.3pt)
2025.3
51.2%(+2.2pt)
2024.3●
48.5%

3Q 進捗率

過去中央値 75.5%
2026.3●
68.6%(-6.9pt)
2025.3
78.5%(+3.0pt)
2024.3●
74.7%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-03-13予240億→7億→—
2026.3期2026-02-13予240億→7億→2億→
2026.3期2025-11-14予240億↓ (-11.1%)7億↓ (-56.3%)2億↓ (-72.5%)
2026.3期2025-08-08予270億—16億—8億—
2025.3期2025-05-20実262億↑ (+4.9%)13億↓ (-1.8%)6億↓ (-4.1%)
2025.3期2025-02-07予250億→13億→6億→
2025.3期2025-01-31予250億→13億→6億→
2025.3期2024-10-31予250億→13億→6億→
2025.3期2024-07-31予250億—13億—6億—
2023.3期2024-04-30実246億↑ (+0.5%)11億↑ (+61.0%)6億↑ (+67.8%)
2024.3期2024-01-31予250億→10億→6億→
2024.3期2023-10-31予250億→10億→6億→
2024.3期2023-07-28予250億—10億—6億—
2023.3期2023-05-12実245億↑ (+1.9%)7億↑ (+8.2%)—
2023.3期2023-03-17予240億↑ (+4.3%)6億↓ (-11.4%)—
2023.3期2023-01-31予230億→7億→4億→
2023.3期2022-10-28予230億→7億→4億→
2023.3期2022-07-29予230億—7億—4億—
2022.3期2022-04-28実213億↑ (+4.1%)5億↑ (+6.2%)3億↑ (+11.2%)
2022.3期2022-01-28予205億→5億→3億→

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q270億16億8億—
2025-11-142Q240億7億2億-72.5%
2026-02-133Q240億7億2億—
2026-03-13FY240億7億——

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q250億13億6億—
2024-10-312Q250億13億6億—
2025-01-313Q250億13億6億—
2025-02-073Q250億13億6億—
2025-05-20実績262億13億6億-4.1%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q250億10億6億—
2023-10-312Q250億10億6億—
2024-01-313Q250億10億6億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q230億7億4億—
2022-10-282Q230億7億4億—
2023-01-313Q230億7億4億—
2023-03-17FY240億6億——
2023-05-12実績245億7億-5億—
2024-04-30実績246億11億6億+67.8%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q195億3億1億—
2021-10-292Q205億5億3億+116.7%
2022-01-283Q205億5億3億—
2022-04-28実績213億5億3億+140.8%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-302Q166億———
2021-01-293Q173億———
2021-04-30実績173億98百万-1億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q215億5億3億—
2019-10-31FY192億2億1億-66.7%
2020-01-313Q192億2億1億—
2020-05-01実績190億79百万1百万-99.7%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q220億8億5億—
2018-10-312Q220億8億5億—
2019-01-313Q220億8億5億—
2019-03-15FY208億5億3億-44.0%
2019-04-26実績210億5億3億-41.4%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q210億9億6億—
2017-10-312Q210億9億6億—
2018-01-313Q210億6億4億-27.3%
2018-04-27実績213億6億5億-15.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q200億8億5億—
2016-10-282Q200億8億5億—
2017-01-313Q200億8億5億—
2017-04-28実績194億7億6億+10.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。