Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/電気機器/リオン

リオン6823電気機器プライム

¥3,665
+50.0 (+1.38%)
時価総額 451億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
13.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
12.0倍
表面PERより -8.4%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +8.7%)。 過去5年の実績が期初予想を平均8.7%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 12.0倍(表面より8.4%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.7%
2026.3
22.9%
2025.3
23.6%
2024.3
23.4%

2Q 進捗率

過去中央値 47.1%
2026.3
47.1%
2025.3
48.5%(+1.3pt)
2024.3
47.0%

3Q 進捗率

過去中央値 71.3%
2026.3
71.1%
2025.3
76.2%(+4.8pt)
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-04-28予297億—47億—35億—
2026.3期2026-04-28実285億↓ (-1.4%)44億↓ (-0.9%)33億↑ (+6.2%)
2026.3期2026-01-29予289億→44億→32億→
2026.3期2025-10-30予289億→44億→32億→
2026.3期2025-07-30予289億—44億—32億—
2025.3期2025-04-28実279億↑ (+3.6%)40億↑ (+9.0%)29億↑ (+5.9%)
2025.3期2025-01-30予269億→37億→27億→
2025.3期2024-10-30予269億→37億→27億→
2025.3期2024-07-30予269億—37億—27億—
2024.3期2024-04-26実257億↓ (-0.1%)35億↑ (+15.8%)27億↑ (+20.5%)
2024.3期2023-10-30予258億→30億→22億→
2024.3期2023-07-28予258億—30億—22億—
2023.3期2023-04-28実239億↑ (+2.9%)28億↑ (+5.3%)18億↑ (+2.8%)
2023.3期2023-01-30予232億→27億→18億→
2023.3期2022-10-28予232億→27億→18億→
2023.3期2022-10-21予232億↓ (-2.5%)27億↓ (-21.7%)18億↓ (-22.2%)
2023.3期2022-07-29予238億—35億—23億—
2022.3期2022-04-28実226億↑ (+0.6%)31億↑ (+3.5%)22億↑ (+6.1%)
2022.3期2022-03-14予225億↑ (+2.3%)30億↑ (+20.0%)21億↑ (+23.5%)
2022.3期2021-10-29予220億→25億→17億→

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-28FY297億47億35億—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-301Q289億44億32億—
2025-10-302Q289億44億32億—
2026-01-293Q289億44億32億—
2026-04-28実績285億44億33億+6.2%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q269億37億27億—
2024-10-302Q269億37億27億—
2025-01-303Q269億37億27億—
2025-04-28実績279億40億29億+5.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q258億30億22億—
2023-09-142Q————
2023-10-302Q258億30億22億—
2024-01-30FY————
2024-04-26実績257億35億27億+20.5%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q238億35億23億—
2022-10-212Q232億27億18億-22.2%
2022-10-282Q232億27億18億—
2023-01-303Q232億27億18億—
2023-04-28実績239億28億18億-20.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q220億25億17億—
2021-10-292Q220億25億17億—
2022-01-28FY————
2022-03-14FY225億30億21億+23.5%
2022-04-28実績226億31億22億+31.1%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-222Q210億18億15億—
2020-07-301Q210億18億15億—
2020-10-302Q210億18億15億—
2021-01-293Q210億18億15億—
2021-04-28実績205億22億16億+9.1%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q216億28億21億—
2019-10-212Q————
2019-10-302Q216億28億21億—
2020-01-30FY————
2020-04-28実績215億25億18億-15.3%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q206億27億20億—
2018-10-302Q206億27億20億—
2019-01-30FY————
2019-04-26実績213億27億20億+0.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q196億23億17億—
2017-10-302Q196億23億17億—
2018-01-303Q196億23億17億—
2018-04-27実績204億26億19億+11.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。