Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/伊豆シャボテンリゾート

伊豆シャボテンリゾート6819サービス業スタンダード

¥473
-3.0 (-0.63%)
時価総額 87億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+75.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高73.5%
営利70.7%
純利益67.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
9.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+40.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
6.7倍
表面PERより -28.7%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +40.3%)。 過去5年の実績が期初予想を平均40.3%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 6.7倍(表面より28.7%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.3%
2026.3●
21.2%
2025.3
23.3%(+3.0pt)
2024.3
21.5%(+1.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 51.6%
2026.3●
49.8%(-1.8pt)
2025.3
55.0%(+3.4pt)
2024.3
53.7%(+2.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.6%
2026.3●
73.5%(-1.2pt)
2025.3
81.4%(+6.7pt)
2024.3
80.3%(+5.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予57億→12億→9億→
2026.3期2025-11-13予57億→12億→9億→
2026.3期2025-08-14予57億—12億—9億—
2025.3期2025-05-14実55億↓ (-0.2%)12億↑ (+7.3%)9億↑ (+22.4%)
2025.3期2025-02-14予55億→11億→7億→
2025.3期2024-11-13予55億↑ (+10.0%)11億↑ (+9.9%)7億↑ (+13.8%)
2025.3期2024-08-14予50億—10億—7億—
2024.3期2024-05-14実46億↑ (+8.1%)9億↑ (+7.1%)3億↑ (+7.7%)
2024.3期2024-02-13予43億→8億→3億→
2024.3期2023-11-13予43億→8億→3億→
2024.3期2023-08-14予43億—8億—3億—
2023.3期2023-05-12実34億↑ (+5.9%)6億↑ (+2.2%)5億↑ (+44.5%)
2023.3期2023-02-10予32億↑ (+14.3%)6億↑ (+75.0%)3億↑ (+26.9%)
2023.3期2022-11-11予28億→4億→3億→
2023.3期2022-08-10予28億—4億—3億—
2022.3期2022-05-13実24億↑ (+0.3%)2億↓ (-3.5%)2億↑ (+2.1%)
2022.3期2022-02-10予24億↑ (+9.1%)2億↑ (+185.7%)2億↑ (+171.4%)
2022.3期2021-11-11予22億→70百万→70百万→
2022.3期2021-08-12予22億—70百万—70百万—
2021.3期2021-05-14実21億↓ (-6.6%)1億↑ (+85.7%)3億↑ (+68.8%)

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q57億12億9億—
2025-11-132Q57億12億9億—
2026-02-133Q57億12億9億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-141Q50億10億7億—
2024-11-132Q55億11億7億+13.8%
2025-02-143Q55億11億7億—
2025-02-18FY————
2025-05-14実績55億12億9億+39.4%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-141Q43億8億3億—
2023-11-132Q43億8億3億—
2024-02-133Q43億8億3億—
2024-05-14実績46億9億3億+7.7%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q28億4億3億—
2022-11-112Q28億4億3億—
2023-02-103Q32億6億3億+26.9%
2023-05-12実績34億6億5億+83.5%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-121Q22億70百万70百万—
2021-11-112Q22億70百万70百万—
2022-02-103Q24億2億2億+171.4%
2022-05-13実績24億2億2億+177.1%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-131Q————
2020-11-122Q23億70百万2億—
2021-02-103Q23億70百万2億—
2021-05-14実績21億1億3億+68.8%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q33億5億4億—
2019-11-132Q33億5億4億—
2020-02-133Q31億4億4億-14.6%
2020-05-14実績30億3億2億-63.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-131Q33億5億4億—
2018-11-132Q32億4億4億-16.7%
2019-02-133Q32億4億4億—
2019-05-14実績31億4億4億-8.3%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q33億5億4億—
2017-11-132Q33億5億4億—
2018-02-133Q33億5億4億—
2018-05-14実績31億4億5億+10.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-121Q29億3億3億—
2016-11-112Q29億3億3億+36.0%
2017-02-133Q29億3億3億—
2017-05-12実績30億4億5億+91.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。