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トップ/電気機器/古野電気

古野電気6814電気機器プライム

¥6,890
-450.0 (-6.13%)
時価総額 2,177億円
上方修正率
100%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+80.4%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+53.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.7%
2026.2
24.5%
2025.2
24.1%
2024.2
23.9%

2Q 進捗率

過去中央値 52.5%
2026.2
53.8%(+1.4pt)
2025.2
53.7%(+1.2pt)
2024.2
53.0%

3Q 進捗率

過去中央値 77.8%
2026.2
80.6%(+2.8pt)
2025.2
80.0%(+2.2pt)
2024.2
82.5%(+4.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-09予1,485億—170億—130億—
2026.2期2026-04-09実1,406億↑ (+2.3%)162億↑ (+1.5%)167億↑ (+8.0%)
2026.2期2026-01-09予1,375億→160億→155億→
2026.2期2025-10-10予1,375億↑ (+7.8%)160億↑ (+39.1%)155億↑ (+72.2%)
2026.2期2025-07-09予1,275億—115億—90億—
2025.2期2025-04-09実1,270億↑ (+1.6%)132億↑ (+9.8%)115億↑ (+27.3%)
2025.2期2025-01-14予1,250億↑ (+1.6%)120億↑ (+9.1%)90億↑ (+20.0%)
2025.2期2024-10-15予1,230億↑ (+5.1%)110億↑ (+69.2%)75億↑ (+87.5%)
2025.2期2024-07-16予1,170億—65億—40億—
2024.2期2024-04-15実1,149億↑ (+9.4%)65億↑ (+8.6%)62億↑ (+24.8%)
2024.2期2024-01-15予1,050億→60億↑ (+20.0%)50億↑ (+11.1%)
2024.2期2023-10-16予1,050億↑ (+5.0%)50億↑ (+66.7%)45億↑ (+80.0%)
2024.2期2023-07-14予1,000億—30億—25億—
2023.2期2023-04-14実913億↑ (+1.5%)15億↓ (-23.8%)13億↓ (-46.1%)
2023.2期2023-01-16予900億→20億→25億→
2023.2期2022-10-14予900億↑ (+9.8%)20億→25億↑ (+25.0%)
2023.2期2022-07-14予820億—20億—20億—
2022.2期2022-04-14実848億↓ (-0.3%)25億↑ (+1.3%)28億↑ (+0.5%)
2022.2期2022-03-25予850億→25億↓ (-37.5%)28億↓ (-30.0%)
2022.2期2022-01-14予850億→40億→40億→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-09FY1,485億170億130億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-091Q1,275億115億90億—
2025-10-032Q————
2025-10-102Q1,375億160億155億+72.2%
2026-01-093Q1,375億160億155億—
2026-04-09実績1,406億162億167億+85.9%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-161Q1,170億65億40億—
2024-10-152Q1,230億110億75億+87.5%
2025-01-143Q1,250億120億90億+20.0%
2025-04-09実績1,270億132億115億+186.4%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-141Q1,000億30億25億—
2023-10-122Q————
2023-10-162Q1,050億50億45億+80.0%
2024-01-153Q1,050億60億50億+11.1%
2024-04-15実績1,149億65億62億+149.5%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-141Q820億20億20億—
2022-10-072Q————
2022-10-14FY900億20億25億+25.0%
2023-01-163Q900億20億25億—
2023-04-14実績913億15億13億-32.6%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-141Q840億25億25億—
2021-09-22FY850億40億40億+60.0%
2021-10-142Q850億40億40億—
2022-01-143Q850億40億40億—
2022-03-25FY850億25億28億-30.0%
2022-04-14実績848億25億28億+12.6%

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-141Q————
2020-08-19FY790億15億15億—
2020-10-022Q————
2020-10-13FY820億30億30億+100.0%
2020-10-14FY820億30億30億—
2021-01-14FY820億35億35億+16.7%
2021-04-14実績823億37億39億+163.1%

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-111Q820億40億30億—
2019-10-112Q820億40億30億—
2020-01-143Q820億25億25億-16.7%
2020-04-14実績831億24億20億-32.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-121Q820億40億30億—
2018-10-052Q————
2018-10-122Q820億50億40億+33.3%
2019-01-153Q820億50億40億—
2019-04-15実績821億48億40億+34.2%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-101Q790億15億10億—
2017-10-052Q————
2017-10-102Q790億15億10億—
2018-01-153Q790億15億10億—
2018-04-06FY790億20億12億+20.0%
2018-04-16実績791億20億12億+23.6%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。