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トップ/電気機器/アルチザネットワークス

アルチザネットワークス6778電気機器スタンダード

¥641
+0.0 (+0.00%)
時価総額 56億円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+40.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高37.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
28.5倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-2.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
29.2倍
表面PERより +2.5%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -2.5%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 14.2%
2026.7●
10.4%(-3.8pt)
2025.7
9.8%(-4.4pt)
2024.7
20.3%(+6.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 39.5%
2026.7●
37.0%(-2.4pt)
2025.7
37.0%(-2.5pt)
2024.7
36.0%(-3.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 64.6%
2026.7●
未発表
2025.7
68.0%(+3.5pt)
2024.7
51.6%(-13.0pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.7期2026-03-12予30億→2億→2億→
2026.7期2025-12-12予30億—2億—2億—
2025.7期2025-09-11実27億↓ (-13.8%)1億↓ (-56.4%)1億↓ (-49.0%)
2025.7期2025-06-13予31億→3億→3億→
2025.7期2025-03-13予31億→3億→3億→
2025.7期2024-12-13予31億—3億—3億—
2024.7期2024-09-12実28億↓ (-7.8%)32百万↓ (-80.2%)—
2024.7期2024-06-07予31億↓ (-17.0%)2億↓ (-61.2%)—
2024.7期2024-03-13予37億→4億→3億→
2024.7期2024-03-07予37億↓ (-13.9%)4億↓ (-7.5%)3億↓ (-2.7%)
2024.7期2023-12-08予43億—5億—3億—
2023.7期2023-11-07実41億→4億→1億↓ (-21.7%)
2023.7期2023-09-13実41億↓ (-12.6%)4億↓ (-60.6%)2億↓ (-77.2%)
2023.7期2023-06-08予47億↓ (-10.0%)10億↓ (-30.9%)7億↓ (-38.0%)
2023.7期2023-03-09予52億→15億→11億→
2023.7期2022-12-08予52億—15億—11億—
2022.7期2022-09-08実45億↑ (+0.9%)15億↑ (+4.4%)11億↑ (+16.2%)
2022.7期2022-06-02予45億→14億→9億→
2022.7期2022-03-03予45億→14億↑ (+55.6%)9億↑ (+17.4%)
2022.7期2021-12-02予45億—9億—8億—

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-12-121Q30億2億2億—
2026-03-122Q30億2億2億—

2025.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-12-131Q31億3億3億—
2025-03-132Q31億3億3億—
2025-06-133Q31億3億3億—
2025-09-11実績27億1億1億-49.0%

2024.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-12-081Q43億5億3億—
2024-03-07FY37億4億3億-2.7%
2024-03-132Q37億4億3億—
2024-06-073Q31億2億——
2024-09-12実績28億32百万-1億—

2023.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-12-081Q52億15億11億—
2023-03-092Q52億15億11億—
2023-06-083Q47億10億7億-38.0%
2023-09-13実績41億4億2億-85.9%
2023-11-07実績41億4億1億-88.9%

2022.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-12-021Q45億9億8億—
2022-03-032Q45億14億9億+17.4%
2022-06-023Q45億14億9億—
2022-09-08実績45億15億11億+36.4%

2021.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-12-031Q36億5億4億—
2021-03-01FY39億8億5億+40.6%
2021-03-042Q39億8億5億—
2021-06-03FY————
2021-09-02実績41億8億8億+110.3%

2020.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-12-051Q30億3億2億—
2020-03-052Q30億3億2億—
2020-06-043Q32億4億3億+76.7%
2020-09-03実績32億4億4億+192.7%

2019.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-12-051Q26億———
2019-03-072Q26億———
2019-06-053Q26億———
2019-09-05実績26億74百万1億—

2018.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-11-301Q30億1億78百万—
2018-03-012Q26億———
2018-05-313Q26億———
2018-09-06実績23億-7億-9億—

2017.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-12-011Q25億2億1億—
2017-03-022Q25億2億1億—
2017-06-013Q21億———
2017-08-31実績20億-2億-2億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。