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トップ/電気機器/ザインエレクトロニクス

ザインエレクトロニクス6769電気機器スタンダード

¥1,313
+59.0 (+4.70%)
時価総額 138億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+297.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高14.2%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
3647.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+1.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
3606.4倍
表面PERより -1.1%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +1.1%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.9%
2026.12●
14.2%(-5.7pt)
2025.12
11.0%(-8.9pt)
2024.12
12.7%(-7.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 41.9%
2026.12●
未発表
2025.12
23.8%(-18.1pt)
2024.12
28.4%(-13.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.6%
2026.12●
未発表
2025.12
41.0%(-25.5pt)
2024.12
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.12期2026-05-08予67億—13百万—3百万—
2025.12期2026-02-05実46億↑ (+0.4%)——
2025.12期2025-11-05予46億↓ (-27.4%)——
2025.12期2025-08-06予64億→4億→3億→
2025.12期2025-05-07予64億—4億—3億—
2024.12期2025-02-05実46億→28百万→3億→
2024.12期2025-01-20予46億↓ (-1.2%)28百万↑ (+180.0%)3億↑ (+205.4%)
2024.12期2024-11-01予47億↓ (-35.2%)10百万↓ (-99.0%)1億↓ (-85.1%)
2024.12期2024-08-02予72億→10億→7億→
2024.12期2024-05-07予72億—10億—7億—
2023.12期2024-02-02実50億→——
2023.12期2024-01-15予50億↑ (+0.2%)——
2023.12期2023-11-02予50億↓ (-25.3%)—6百万↓ (-98.7%)
2023.12期2023-08-03予67億→7億→5億→
2023.12期2023-05-08予67億—7億—5億—
2022.12期2023-02-03実55億↓ (-0.8%)6億↑ (+5.6%)8億↑ (+2.6%)
2022.12期2022-11-02予55億→6億↑ (+4.6%)8億↑ (+23.1%)
2022.12期2022-08-04予55億→5億→6億→
2022.12期2022-07-20予55億→5億→6億→
2022.12期2022-07-19予55億→5億→6億↑ (+94.3%)

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-081Q67億13百万3百万—

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-071Q64億4億3億—
2025-07-222Q————
2025-08-062Q64億4億3億—
2025-11-053Q46億———
2026-02-05実績46億-3億-3億—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-071Q72億10億7億—
2024-07-162Q————
2024-08-022Q72億10億7億—
2024-11-01FY47億10百万1億-85.1%
2025-01-20FY46億28百万3億+205.4%
2025-02-05実績46億28百万3億-54.4%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-081Q67億7億5億—
2023-07-182Q————
2023-08-032Q67億7億5億—
2023-11-023Q50億—6百万-98.7%
2024-01-15FY50億———
2024-02-02実績50億-40百万-69百万—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-101Q55億5億3億—
2022-07-192Q55億5億6億+94.3%
2022-07-202Q55億5億6億—
2022-08-042Q55億5億6億—
2022-11-023Q55億6億8億+23.1%
2023-02-03実績55億6億8億+145.5%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-071Q43億62百万56百万—
2021-07-192Q————
2021-08-062Q43億62百万56百万—
2021-10-27FY44億4億5億+733.9%
2021-11-043Q44億4億5億—
2022-02-07実績44億5億7億+1198.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-291Q44億7百万23百万—
2020-07-202Q————
2020-08-072Q————
2020-11-06FY29億———
2021-02-05実績29億-7億-7億—
2021-02-26実績29億-7億-7億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-081Q50億2億2億—
2019-08-062Q50億2億2億—
2019-11-063Q50億2億2億—
2020-02-05実績49億2億2億+17.2%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-081Q35億11百万38百万—
2018-07-172Q————
2018-08-032Q35億11百万38百万—
2018-11-023Q35億11百万38百万—
2019-01-21FY32億30百万2億+378.9%
2019-02-06実績32億32百万1億+181.6%
2019-07-16実績32億32百万1億+181.6%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-091Q30億———
2017-07-102Q————
2017-08-042Q30億———
2017-11-023Q30億———
2018-02-06実績32億-5億-5億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。