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トップ/電気機器/ソニーグループ

ソニーグループ6758電気機器プライム

¥3,114
-16.0 (-0.51%)
時価総額 18.4兆円
上方修正率
100%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+40.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
12件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+34.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.7%
2026.3
22.4%
2025.3
23.9%(+1.2pt)
2024.3
24.3%(+1.6pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.5%
2026.3
49.0%(+1.5pt)
2025.3
46.9%
2024.3
47.5%

3Q 進捗率

過去中央値 78.9%
2026.3
80.7%(+1.8pt)
2025.3
81.9%(+3.0pt)
2024.3
78.2%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08実12.5兆↑ (+1.5%)1.4兆↓ (-6.0%)—
2026.3期2026-02-05予12.3兆↑ (+2.5%)1.5兆↑ (+7.7%)—
2026.3期2025-11-11予12.0兆↑ (+2.6%)1.4兆↑ (+7.5%)—
2026.3期2025-08-07予11.7兆—1.3兆——
2025.3期2025-05-14実13.0兆↓ (-1.8%)1.4兆↑ (+5.4%)1.1兆↑ (+5.7%)
2025.3期2025-02-13予13.2兆↑ (+3.9%)1.3兆↑ (+1.9%)1.1兆↑ (+10.2%)
2025.3期2024-11-08予12.7兆↑ (+0.8%)1.3兆→9,800億→
2025.3期2024-08-07予12.6兆—1.3兆—9,800億—
2024.3期2024-05-14実13.0兆↑ (+5.9%)1.2兆↑ (+2.4%)9,706億↑ (+5.5%)
2024.3期2024-02-14予12.3兆↓ (-0.8%)1.2兆↑ (+0.9%)9,200億↑ (+4.5%)
2024.3期2023-11-09予12.4兆↑ (+1.6%)1.2兆→8,800億↑ (+2.3%)
2024.3期2023-08-09予12.2兆—1.2兆—8,600億—
2023.3期2023-04-28実11.5兆↑ (+0.3%)1.2兆↑ (+2.4%)9,371億↑ (+7.7%)
2023.3期2023-02-02予11.5兆↓ (-0.9%)1.2兆↑ (+1.7%)8,700億↑ (+3.6%)
2023.3期2022-11-01予11.6兆↑ (+0.9%)1.2兆↑ (+4.5%)8,400億↑ (+5.0%)
2023.3期2022-07-29予11.5兆—1.1兆—8,000億—
2022.3期2022-05-10実9.9兆↑ (+0.2%)1.2兆↑ (+0.2%)8,822億↑ (+2.6%)
2022.3期2022-02-02予9.9兆→1.2兆↑ (+15.4%)8,600億↑ (+17.8%)
2022.3期2021-10-28予9.9兆↑ (+2.1%)1.0兆↑ (+6.1%)7,300億↑ (+4.3%)
2022.3期2021-08-04予9.7兆—9,800億—7,000億—

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-05-08FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-071Q11.7兆1.3兆——
2025-11-112Q12.0兆1.4兆——
2026-02-053Q12.3兆1.5兆——
2026-05-08実績12.5兆1.4兆-3,269億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-071Q12.6兆1.3兆9,800億—
2024-11-082Q12.7兆1.3兆9,800億—
2025-02-133Q13.2兆1.3兆1.1兆+10.2%
2025-05-14実績13.0兆1.4兆1.1兆+16.5%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q12.2兆1.2兆8,600億—
2023-11-092Q12.4兆1.2兆8,800億+2.3%
2024-02-143Q12.3兆1.2兆9,200億+4.5%
2024-05-14実績13.0兆1.2兆9,706億+12.9%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q11.5兆1.1兆8,000億—
2022-11-012Q11.6兆1.2兆8,400億+5.0%
2023-02-023Q11.5兆1.2兆8,700億+3.6%
2023-04-28実績11.5兆1.2兆9,371億+17.1%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-041Q9.7兆9,800億7,000億—
2021-10-282Q9.9兆1.0兆7,300億+4.3%
2022-02-023Q9.9兆1.2兆8,600億+17.8%
2022-05-10実績9.9兆1.2兆8,822億+26.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-041Q8.3兆6,200億5,100億—
2020-10-282Q8.5兆7,000億8,000億+56.9%
2021-02-033Q8.8兆9,400億1.1兆+35.6%
2021-04-28実績9.0兆9,719億1.2兆+129.8%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-301Q8.6兆8,100億5,000億—
2019-10-302Q8.4兆8,400億5,400億+8.0%
2020-02-043Q8.5兆8,800億5,900億+9.3%
2020-05-13実績8.3兆8,455億5,822億+16.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q8.6兆6,700億5,000億—
2018-10-302Q8.7兆8,700億7,050億+41.0%
2019-02-013Q8.5兆8,700億8,350億+18.4%
2019-04-26実績8.7兆8,942億9,163億+83.3%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-011Q8.3兆5,000億2,550億—
2017-10-312Q8.5兆6,300億3,800億+49.0%
2018-02-023Q8.5兆7,200億4,800億+26.3%
2018-04-27実績8.5兆7,349億4,908億+92.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。