Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/電気機器/星和電機

星和電機6748電気機器スタンダード

¥802
+15.0 (+1.91%)
時価総額 103億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+11.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+11.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.8%
2025.12
24.0%(+2.2pt)
2024.12
21.2%
2023.12
23.8%(+2.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 42.4%
2025.12
46.1%(+3.7pt)
2024.12
43.1%
2023.12
42.9%

3Q 進捗率

過去中央値 64.8%
2025.12
69.8%(+5.0pt)
2024.12
67.7%(+2.9pt)
2023.12
64.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-12実254億↓ (-2.4%)16億↓ (-8.4%)12億↓ (-1.0%)
2025.12期2025-11-12予260億→18億→12億→
2025.12期2025-08-08予260億→18億→12億→
2025.12期2025-05-13予260億—18億—12億—
2024.12期2025-02-12実252億↓ (-1.1%)18億↑ (+19.7%)14億↑ (+26.2%)
2024.12期2024-11-13予255億→15億→11億→
2024.12期2024-08-09予255億→15億→11億→
2024.12期2024-05-14予255億—15億—11億—
2023.12期2024-02-13実238億↑ (+3.3%)10億↑ (+65.2%)8億↑ (+72.4%)
2023.12期2023-11-13予230億↓ (-8.0%)6億↓ (-61.8%)5億↓ (-60.0%)
2023.12期2023-08-09予250億→17億→12億→
2023.12期2023-05-12予250億—17億—12億—
2022.12期2023-02-13実234億↓ (-5.5%)15億↑ (+18.7%)11億↑ (+22.3%)
2022.12期2022-11-08予248億→13億→9億→
2022.12期2022-08-09予248億→13億→9億→
2022.12期2022-05-12予248億—13億—9億—
2021.12期2022-02-07実262億↑ (+2.9%)15億↓ (-1.4%)9億↓ (-12.6%)
2021.12期2021-11-09予255億↑ (+5.4%)15億↑ (+66.7%)10億↑ (+60.0%)
2021.12期2021-08-06予242億→9億→7億→
2021.12期2021-05-11予242億—9億—7億—

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-131Q260億18億12億—
2025-08-082Q260億18億12億—
2025-11-123Q260億18億12億—
2026-02-12実績254億16億12億-1.0%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q255億15億11億—
2024-08-092Q255億15億11億—
2024-11-133Q255億15億11億—
2025-02-12実績252億18億14億+26.2%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q250億17億12億—
2023-08-092Q250億17億12億—
2023-11-133Q230億6億5億-60.0%
2024-02-13実績238億10億8億-31.0%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q248億13億9億—
2022-08-092Q248億13億9億—
2022-11-083Q248億13億9億—
2023-02-13実績234億15億11億+22.3%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-111Q242億9億7億—
2021-08-062Q242億9億7億—
2021-11-093Q255億15億10億+60.0%
2022-02-07実績262億15億9億+39.8%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q172億3億2億—
2020-11-102Q175億5億4億+186.7%
2021-02-08実績183億7億6億+308.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q238億10億7億—
2019-11-112Q238億10億7億—
2020-02-133Q250億13億10億+42.9%
2020-04-16FY————
2020-05-13実績261億13億11億+57.9%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q238億10億7億—
2018-11-122Q238億10億7億—
2019-02-123Q210億—2億-70.6%
2019-05-15実績204億1百万2億-68.7%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q230億8億6億—
2017-11-102Q230億8億6億—
2018-02-093Q230億8億6億—
2018-05-11実績236億8億6億+7.5%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q240億13億11億—
2016-11-092Q240億13億6億-45.5%
2017-02-093Q220億2億——
2017-05-11実績210億90百万-7億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。