Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/電気機器/サンケン電気

サンケン電気6707電気機器プライム

¥9,619
-272.0 (-2.75%)
時価総額 1,922億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+6.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高66.3%
営利—
純利益21.9%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 25.0%
2026.3●
24.9%
2025.3
42.1%(+17.2pt)
2024.3
25.0%

2Q 進捗率

過去中央値 50.6%
2026.3●
46.0%(-4.7pt)
2025.3
61.5%(+10.9pt)
2024.3
50.6%

3Q 進捗率

過去中央値 80.1%
2026.3●
66.3%(-13.8pt)
2025.3
81.2%(+1.1pt)
2024.3
74.9%(-5.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-09予788億→——
2026.3期2025-11-11予788億↓ (-11.7%)——
2026.3期2025-08-13予892億—4億——
2025.3期2025-05-14実1,216億↑ (+2.8%)—509億↑ (+10.2%)
2025.3期2025-02-07予1,183億→—462億→
2025.3期2024-11-14予1,183億——462億—
2024.3期2024-05-28実2,352億→195億→—
2024.3期2024-05-10実2,352億↓ (-2.4%)195億↓ (-33.8%)—
2024.3期2023-11-07予2,410億↑ (+0.4%)295億↓ (-22.4%)98億↓ (-30.0%)
2024.3期2023-08-04予2,400億—380億—140億—
2023.3期2023-05-11実2,254億↑ (+1.5%)262億↑ (+11.3%)95億↑ (+19.2%)
2023.3期2023-02-03予2,220億→235億→80億→
2023.3期2022-11-04予2,220億↑ (+16.8%)235億↑ (+11.9%)80億↑ (+19.4%)
2023.3期2022-08-05予1,900億—210億—67億—
2022.3期2022-05-12実1,757億↑ (+2.7%)137億↑ (+5.5%)32億↑ (+23.2%)
2022.3期2022-02-03予1,710億→130億→26億→
2022.3期2021-11-05予1,710億↑ (+9.6%)130億↑ (+13.0%)26億↑ (+4.0%)
2022.3期2021-08-05予1,560億—115億—25億—
2021.3期2021-05-11実1,568億↑ (+1.2%)——
2021.3期2021-02-03予1,550億↑ (+7.6%)——

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-131Q892億4億——
2025-11-112Q788億———
2026-02-093Q788億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-242Q————
2024-08-141Q————
2024-11-142Q1,183億—462億—
2025-02-073Q1,183億—462億—
2025-05-14実績1,216億-38億509億+10.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q2,400億380億140億—
2023-11-072Q2,410億295億98億-30.0%
2024-02-063Q————
2024-05-10実績2,352億195億-81億—
2024-05-28実績2,352億195億-81億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-051Q1,900億210億67億—
2022-11-042Q2,220億235億80億+19.4%
2023-02-033Q2,220億235億80億—
2023-05-11実績2,254億262億95億+42.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-051Q1,560億115億25億—
2021-11-052Q1,710億130億26億+4.0%
2022-02-033Q1,710億130億26億—
2022-05-12実績1,757億137億32億+28.2%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-041Q1,370億1億——
2020-11-062Q1,440億6億——
2021-02-033Q1,550億———
2021-05-11実績1,568億-12億-70億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-061Q1,684億58億6億—
2019-11-062Q1,643億58億19億+216.7%
2020-02-063Q1,610億40億——
2020-05-15実績1,602億43億-56億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q1,780億125億48億—
2018-11-052Q1,780億125億48億—
2019-02-053Q1,750億100億26億-45.8%
2019-05-08実績1,737億105億40億-17.4%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q1,590億73億25億—
2017-10-252Q1,730億100億——
2017-11-062Q1,730億100億——
2018-02-063Q1,730億100億——
2018-03-27FY1,777億114億——
2018-05-08実績1,752億120億-114億—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-041Q1,560億70億25億—
2016-11-072Q1,560億70億25億—
2017-02-063Q1,560億70億25億—
2017-05-10実績1,588億59億17億-30.4%
2017-05-22実績1,588億59億17億-30.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。