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トップ/電気機器/日本電気

日本電気6701電気機器プライム

¥4,200
+172.0 (+4.27%)
時価総額 5.6兆円
上方修正率
60%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+37.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+35.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.1%
2026.3
21.3%
2025.3
20.5%
2024.3
20.9%

2Q 進捗率

過去中央値 46.1%
2026.3
46.7%
2025.3
44.1%(-2.0pt)
2024.3
45.8%

3Q 進捗率

過去中央値 70.8%
2026.3
72.1%(+1.3pt)
2025.3
68.9%(-1.9pt)
2024.3
70.8%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-28実3.6兆↑ (+0.6%)3,599億—2,702億—
2026.3期2026-01-29予3.6兆↑ (+4.1%)——
2026.3期2025-10-29予3.4兆↑ (+1.8%)——
2026.3期2025-07-29予3.4兆———
2025.3期2025-04-28実3.4兆↑ (+0.4%)2,565億↓ (-1.3%)1,752億↓ (-3.7%)
2025.3期2025-01-30予3.4兆↑ (+1.2%)2,600億↑ (+2.0%)1,820億↑ (+10.3%)
2025.3期2024-10-29予3.4兆→2,550億—1,650億—
2025.3期2024-07-30予3.4兆———
2024.3期2024-04-26実3.5兆↑ (+2.9%)1,880億↓ (-14.5%)1,495億↑ (+6.8%)
2024.3期2024-01-30予3.4兆→2,200億→1,400億→
2024.3期2023-10-30予3.4兆→2,200億→1,400億→
2024.3期2023-07-28予3.4兆—2,200億—1,400億—
2023.3期2023-04-28実3.3兆↑ (+5.8%)1,704億↓ (-7.9%)1,145億↓ (-0.4%)
2023.3期2023-01-30予3.1兆→1,850億→1,150億→
2023.3期2022-10-28予3.1兆→1,850億→1,150億→
2023.3期2022-07-28予3.1兆—1,850億—1,150億—
2022.3期2022-04-28実3.0兆↑ (+0.5%)1,325億↑ (+6.0%)1,413億↑ (+101.8%)
2022.3期2022-01-31予3.0兆→1,250億↑ (+4.2%)700億↑ (+4.5%)
2022.3期2021-10-29予3.0兆→1,200億→670億→
2022.3期2021-07-30予3.0兆—1,200億—670億—

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-28FY————

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-291Q3.4兆———
2025-10-292Q3.4兆———
2026-01-293Q3.6兆———
2026-04-28実績3.6兆3,599億2,702億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-301Q3.4兆———
2024-10-292Q3.4兆2,550億1,650億—
2025-01-303Q3.4兆2,600億1,820億+10.3%
2025-04-28実績3.4兆2,565億1,752億+6.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-281Q3.4兆2,200億1,400億—
2023-10-302Q3.4兆2,200億1,400億—
2024-01-303Q3.4兆2,200億1,400億—
2024-04-26実績3.5兆1,880億1,495億+6.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-281Q3.1兆1,850億1,150億—
2022-10-282Q3.1兆1,850億1,150億—
2023-01-303Q3.1兆1,850億1,150億—
2023-04-28実績3.3兆1,704億1,145億-0.4%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q3.0兆1,200億670億—
2021-10-292Q3.0兆1,200億670億—
2022-01-313Q3.0兆1,250億700億+4.5%
2022-04-28実績3.0兆1,325億1,413億+110.9%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q3.0兆1,500億900億—
2020-10-292Q3.0兆1,500億900億—
2021-01-293Q3.0兆1,500億900億—
2021-05-12実績3.0兆1,538億1,496億+66.2%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q3.0兆1,100億650億—
2019-10-292Q3.0兆1,100億650億—
2020-01-293Q3.0兆1,100億650億—
2020-05-08FY3.1兆1,270億1,000億+53.8%
2020-05-12実績3.1兆1,276億1,000億+53.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q2.8兆500億250億—
2018-10-302Q2.8兆500億250億—
2019-01-303Q2.8兆500億250億—
2019-04-24FY2.9兆580億400億+60.0%
2019-04-26実績2.9兆585億402億+60.8%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q2.8兆500億300億—
2017-10-312Q2.8兆500億350億+16.7%
2018-01-303Q2.8兆600億400億+14.3%
2018-04-27実績2.8兆639億459億+52.9%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。