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トップ/電気機器/トラース・オン・プロダクト

トラース・オン・プロダクト6696電気機器グロース

¥400
+29.0 (+7.82%)
時価総額 19億円
上方修正率
50%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+45.8%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-23.6%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 16.1%
2026.1
24.7%(+8.5pt)
2025.1
20.1%(+4.0pt)
2024.1
13.7%(-2.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 37.3%
2026.1
42.9%(+5.6pt)
2025.1
39.7%(+2.4pt)
2024.1
22.5%(-14.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 48.8%
2026.1
57.3%(+8.5pt)
2025.1
71.3%(+22.6pt)
2024.1
36.2%(-12.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-12実5億↓ (-1.6%)——
2026.1期2025-12-04予5億↓ (-14.4%)——
2026.1期2025-09-09予6億→11百万→6百万→
2026.1期2025-06-05予6億—11百万—6百万—
2025.1期2025-03-13実4億↑ (+0.2%)5百万↑ (+25.0%)2百万↑ (+100.0%)
2025.1期2024-12-06予4億↑ (+0.5%)4百万—1百万—
2025.1期2024-09-10予4億→——
2025.1期2024-06-07予4億———
2024.1期2024-03-13実3億↑ (+0.6%)——
2024.1期2023-12-07予3億↓ (-43.2%)——
2024.1期2023-09-12予5億→11百万→8百万→
2024.1期2023-06-08予5億—11百万—8百万—
2023.1期2023-03-07実5億↓ (-4.2%)——
2023.1期2022-12-06予5億→——
2023.1期2022-09-06予5億↑ (+7.9%)——
2023.1期2022-06-07予5億———
2022.1期2022-03-14実4億↓ (-2.9%)——
2022.1期2021-12-07予4億→——
2022.1期2021-10-29予4億↓ (-66.2%)——
2022.1期2021-09-07予12億→10百万→3百万→

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-051Q6億11百万6百万—
2025-09-092Q6億11百万6百万—
2025-12-043Q5億———
2026-03-12実績5億-36百万-61百万—

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-071Q4億———
2024-09-102Q4億———
2024-10-29FY————
2024-12-063Q4億4百万1百万—
2025-03-13実績4億5百万2百万+100.0%

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-06-081Q5億11百万8百万—
2023-09-122Q5億11百万8百万—
2023-11-09FY————
2023-12-073Q3億———
2024-03-13実績3億-69百万-85百万—

2023.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-06-071Q5億———
2022-09-062Q5億———
2022-12-063Q5億———
2023-03-07実績5億-6百万-16百万—

2022.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-06-091Q12億10百万3百万—
2021-09-072Q12億10百万3百万—
2021-10-29FY4億———
2021-11-01FY————
2021-12-073Q4億———
2022-03-14実績4億-4億-5億—

2021.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-06-091Q15億81百万68百万—
2020-09-082Q15億81百万68百万—
2020-11-303Q15億81百万68百万—
2020-12-25FY5億———
2021-03-09実績6億-3億-4億—

2020.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-111Q9億20百万17百万—
2019-09-112Q9億20百万17百万—
2019-12-103Q9億20百万17百万—
2020-01-24FY8億———
2020-03-13実績8億-1億-1億—

2019.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-121Q15億3億2億—
2018-09-122Q10億5百万——
2018-12-113Q10億5百万——
2019-03-13実績7億-1億-2億—

2018.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-09-082Q13億3億2億—
2017-12-083Q13億3億2億—
2018-03-14実績13億3億2億-8.4%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。