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トップ/電気機器/大日光・エンジニアリング

大日光・エンジニアリング6635電気機器スタンダード

¥672
-23.0 (-3.31%)
時価総額 44億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-4.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
6件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高71.3%
営利75.5%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-14.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.5%
2025.12
22.8%
2024.12
24.0%(+1.5pt)
2023.12
20.8%(-1.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 45.7%
2025.12
45.4%
2024.12
48.0%(+2.3pt)
2023.12
42.9%(-2.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 69.7%
2025.12
69.7%
2024.12
71.9%(+2.3pt)
2023.12
66.3%(-3.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-03-04実370億→6億→2億↑ (+13.0%)
2025.12期2026-02-16実370億↓ (-5.2%)6億↓ (-30.7%)2億↓ (-63.9%)
2025.12期2025-11-13予390億→9億→5億→
2025.12期2025-08-13予390億→9億→5億→
2025.12期2025-05-15予390億—9億—5億—
2024.12期2025-02-14実390億↓ (-2.6%)6億↑ (+5.4%)3億↓ (-23.1%)
2024.12期2024-11-13予400億→6億→4億→
2024.12期2024-08-13予400億→6億→4億→
2024.12期2024-05-15予400億—6億—4億—
2023.12期2024-02-14実392億↑ (+3.2%)6億↑ (+29.6%)3億↑ (+93.9%)
2023.12期2023-11-13予380億→5億→2億→
2023.12期2023-08-14予380億→5億→2億→
2023.12期2023-08-10予380億↓ (-11.6%)5億↓ (-42.3%)2億↓ (-65.7%)
2023.12期2023-05-12予430億—8億—5億—
2022.12期2023-02-20実339億→6億→10億→
2022.12期2023-02-14実339億→6億→10億→
2022.12期2023-02-13予339億↑ (+7.7%)6億↑ (+27.1%)10億↑ (+84.3%)
2022.12期2022-11-11予315億→5億→5億→
2022.12期2022-08-12予315億—5億—5億—
2021.12期2022-02-14実299億→2億→—

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q390億9億5億—
2025-08-132Q390億9億5億—
2025-11-133Q390億9億5億—
2026-02-16実績370億6億2億-63.9%
2026-03-04実績370億6億2億-59.2%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q400億6億4億—
2024-08-132Q400億6億4億—
2024-11-133Q400億6億4億—
2025-02-14実績390億6億3億-23.1%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q430億8億5億—
2023-08-102Q380億5億2億-65.7%
2023-08-142Q380億5億2億—
2023-11-133Q380億5億2億—
2024-02-14実績392億6億3億-33.5%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-132Q————
2022-06-032Q————
2022-08-122Q315億5億5億—
2022-11-113Q315億5億5億—
2023-02-13FY339億6億10億+84.3%
2023-02-14実績339億6億10億+84.3%
2023-02-20実績339億6億10億+84.3%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q————
2021-08-122Q————
2021-11-123Q————
2022-02-10FY299億2億——
2022-02-14実績299億2億-90百万—

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q————
2020-06-11FY————
2020-08-132Q————
2020-11-123Q————
2021-02-12FY280億2億3億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q280億2億80百万—
2019-08-072Q————
2019-11-07FY280億2億2億+171.3%
2019-11-123Q280億2億2億—
2020-02-14FY277億2億4億+67.3%

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-111Q280億4億2億—
2018-08-082Q280億4億2億—
2018-11-123Q280億4億2億—
2019-02-12FY258億1億——
2019-02-14実績258億1億-8億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q270億3億2億—
2017-08-082Q270億3億2億—
2017-11-093Q270億3億2億—
2018-02-14実績255億2億2億+7.5%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-101Q280億2億50百万—
2016-08-08FY265億4億2億+220.0%
2016-08-092Q265億4億2億—
2016-11-093Q265億4億2億—
2017-02-14実績253億3億2億+212.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。