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トップ/電気機器/ヤーマン

ヤーマン6630電気機器プライム

¥715
-25.0 (-3.38%)
時価総額 393億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-2.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-32.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 26.3%
2025.12
26.0%
2025.4
16.4%(-9.9pt)
2024.4
21.4%(-4.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 55.7%
2025.12
63.9%(+8.3pt)
2025.4
36.3%(-19.3pt)
2024.4
41.8%(-13.9pt)

3Q 進捗率

過去中央値 80.6%
2025.12
—
2025.4
54.4%(-26.2pt)
2024.4
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実172億↑ (+4.5%)——
2025.12期2025-12-12予165億↓ (-8.3%)——
2025.12期2025-09-12予180億—5億—3億—
2025.4期2025-06-13実250億↑ (+0.2%)6億↓ (-30.2%)7億↓ (-35.8%)
2025.4期2025-03-14予250億↓ (-28.6%)9億↓ (-64.0%)11億↓ (-29.0%)
2025.4期2024-12-13予350億→25億→16億→
2025.4期2024-09-13予350億—25億—16億—
2024.4期2024-06-14実320億↓ (-28.8%)4億↓ (-93.6%)4億↓ (-90.9%)
2024.4期2023-12-13予450億→65億→44億→
2024.4期2023-09-13予450億—65億—44億—
2023.4期2023-06-13実430億↓ (-0.0%)61億↓ (-1.1%)39億↓ (-2.2%)
2023.4期2023-03-14予430億↓ (-14.0%)62億↓ (-38.0%)40億↓ (-39.9%)
2023.4期2022-12-13予500億→100億→67億→
2023.4期2022-09-13予500億—100億—67億—
2022.4期2022-06-14実409億↓ (-0.1%)69億↓ (-1.7%)56億↑ (+13.1%)
2022.4期2022-03-11予410億↑ (+2.5%)70億↑ (+9.4%)49億↑ (+14.7%)
2022.4期2021-12-14予400億→64億→43億→
2022.4期2021-09-14予400億—64億—43億—
2021.4期2021-06-11実366億↑ (+4.7%)61億↑ (+5.4%)37億↑ (+9.0%)
2021.4期2021-03-12予350億→58億→34億→

※ 直近20件を表示(全44件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-09-121Q180億5億3億—
2025-12-122Q165億———
2026-02-13実績172億-7億-12億—

2025.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-09-131Q350億25億16億—
2024-12-132Q350億25億16億—
2025-03-143Q250億9億11億-29.0%
2025-06-13実績250億6億7億-54.5%

2024.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-09-131Q450億65億44億—
2023-12-132Q450億65億44億—
2024-03-14FY————
2024-06-14実績320億4億4億-90.9%

2023.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-09-131Q500億100億67億—
2022-11-162Q————
2022-12-132Q500億100億67億—
2023-03-143Q430億62億40億-39.9%
2023-06-13実績430億61億39億-41.2%

2022.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-09-141Q400億64億43億—
2021-11-152Q————
2021-12-142Q400億64億43億—
2022-03-11FY410億70億49億+14.7%
2022-06-14実績409億69億56億+29.7%

2021.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-09-111Q260億26億15億—
2020-11-172Q350億58億34億+124.1%
2020-12-112Q350億58億34億—
2021-03-123Q350億58億34億—
2021-06-11実績366億61億37億+144.2%

2020.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-09-131Q276億58億37億—
2019-11-152Q232億30億18億-52.3%
2019-12-132Q232億30億18億—
2020-03-133Q232億30億18億—
2020-06-12実績230億25億13億-64.1%

2019.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-09-131Q251億50億32億—
2018-11-192Q281億64億40億+27.4%
2018-12-132Q281億64億40億—
2019-03-143Q281億64億40億—
2019-06-13実績273億57億35億+12.3%

2018.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-09-131Q207億37億23億—
2017-11-202Q221億46億29億+25.2%
2017-12-142Q221億46億29億—
2018-03-143Q221億46億29億—
2018-06-13実績230億54億34億+46.0%

2017.4期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-152Q184億19億12億—
2016-09-131Q184億19億12億—
2016-11-142Q193億28億18億+49.6%
2016-12-142Q193億28億18億—
2017-03-143Q193億28億18億—
2017-06-13実績200億35億23億+86.7%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。