Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/電気機器/ダブル・スコープ

ダブル・スコープ6619電気機器プライム

¥231
-4.0 (-1.70%)
時価総額 139億円
上方修正率
50%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+85.2%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高23.0%
営利—
純利益1.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-18.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 17.9%
2026.1
14.0%(-3.9pt)
2025.1●
28.9%(+11.0pt)
2024.1
—

2Q 進捗率

過去中央値 41.9%
2026.1
26.9%(-15.1pt)
2025.1●
58.1%(+16.2pt)
2024.1
47.0%(+5.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 57.8%
2026.1
49.9%(-7.9pt)
2025.1●
61.4%(+3.6pt)
2024.1
72.5%(+14.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.1期2026-03-19実36億↓ (-9.3%)——
2026.1期2025-12-11予40億↓ (-25.9%)——
2026.1期2025-09-11予54億→——
2026.1期2025-06-12予54億———
2025.1期2024-12-12予310億→——
2025.1期2024-11-26予310億↓ (-38.0%)——
2025.1期2024-06-13予500億—40億—5億—
2024.1期2024-03-14実480億↓ (-3.9%)39億↓ (-29.7%)9億↓ (-44.8%)
2024.1期2023-11-13予500億→55億→17億→
2024.1期2023-08-14予500億—55億—17億—
2023.12期2023-05-11予500億—55億—17億—
2022.12期2023-03-08実451億→78億→44億→
2022.12期2023-02-13実451億↑ (+2.5%)78億↑ (+11.8%)44億↑ (+7.6%)
2022.12期2022-11-11予440億→70億→41億→
2022.12期2022-10-31予440億↑ (+15.8%)70億↑ (+40.0%)41億↑ (+192.9%)
2022.12期2022-10-19予380億↓ (-13.6%)50億↓ (-9.1%)14億↓ (-53.3%)
2022.12期2022-08-12予440億→55億→30億→
2022.12期2022-07-25予440億↑ (+15.8%)55億↑ (+10.0%)30億↑ (+114.3%)
2022.12期2022-05-12予380億—50億—14億—
2021.12期2022-02-14実300億↑ (+0.2%)19億↑ (+5.4%)—

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-121Q54億———
2025-09-112Q54億———
2025-12-113Q40億———
2026-03-19実績36億-49億-125億—

2025.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-06-131Q500億40億5億—
2024-09-122Q————
2024-11-26FY310億———
2024-12-123Q310億———
2025-03-13FY————

2024.1期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-102Q————
2023-08-142Q500億55億17億—
2023-11-133Q500億55億17億—
2024-03-14実績480億39億9億-44.8%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q500億55億17億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q380億50億14億—
2022-07-252Q440億55億30億+114.3%
2022-08-122Q440億55億30億—
2022-10-191Q380億50億14億-53.3%
2022-10-31FY440億70億41億+192.9%
2022-11-113Q440億70億41億—
2023-02-13実績451億78億44億+215.2%
2023-03-08実績451億78億44億+215.2%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q280億35億10億—
2021-08-122Q280億35億10億—
2021-11-15FY280億12億——
2022-02-10FY299億18億——
2022-02-14実績300億19億-29億—

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q————
2020-08-132Q165億———
2020-08-172Q165億———
2020-11-123Q165億———
2021-02-12FY184億———
2021-02-15実績185億-28億-112億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-091Q175億8億3億—
2019-08-132Q130億———
2019-11-143Q130億———
2020-01-16FY————
2020-02-13実績132億-33億-34億—
2020-02-28実績132億-33億-35億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-101Q140億7億4億—
2018-08-092Q91億———
2018-11-093Q91億———
2019-02-01FY87億———
2019-02-14実績87億-33億-29億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q120億24億17億—
2017-08-042Q100億10億6億-64.7%
2017-08-092Q100億10億6億—
2017-11-093Q100億10億6億—
2018-02-02FY95億3億——
2018-02-13実績95億3億-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。