Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/サービス業/旅工房

旅工房6548サービス業グロース

¥131
+0.0 (+0.00%)
時価総額 25億円
上方修正率
67%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
33%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+27.2%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
2件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高89.4%
営利105.3%
純利益1203.4%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-10.7%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.2%
2026.6●
30.3%(+11.1pt)
2025.6●
30.5%(+11.3pt)
2020.3
19.9%

2Q 進捗率

過去中央値 48.2%
2026.6●
52.0%(+3.7pt)
2025.6●
53.9%(+5.7pt)
2020.3
46.1%(-2.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.7%
2026.6●
未発表
2025.6●
89.4%(+16.7pt)
2020.3
68.2%(-4.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-02-13予53億↓ (-2.3%)——
2026.6期2025-11-13予54億—19百万—29百万—
2025.6期2025-10-31予34億→——
2025.6期2025-05-13予34億→——
2025.6期2025-02-13予34億→——
2025.6期2024-11-13予34億———
2024.6期2024-08-13実33億↑ (+0.1%)——
2024.6期2024-05-13予33億———
2023.3期2023-05-15実13億———
2022.3期2022-05-13実10億→——
2022.3期2022-05-11予10億———
2021.3期2021-05-13実17億———
2020.3期2020-09-01実334億→1億→88百万→
2020.3期2020-07-31実334億↑ (+1.1%)1億↓ (-60.7%)88百万↓ (-59.3%)
2020.3期2020-04-15予330億↓ (-17.5%)——
2020.3期2020-02-10予400億→4億→2億→
2020.3期2019-11-11予400億→4億→2億→
2020.3期2019-08-13予400億—4億—2億—
2019.3期2019-05-13実293億↑ (+0.6%)3億↑ (+22.8%)2億↑ (+22.3%)
2019.3期2019-02-08予291億↑ (+0.6%)3億↑ (+28.9%)2億↑ (+37.2%)

※ 直近20件を表示(全27件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-131Q54億19百万29百万—
2026-02-132Q53億———

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-131Q34億———
2025-02-132Q34億———
2025-05-133Q34億———
2025-10-313Q34億———

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-13FY33億———
2024-08-13実績33億-4億-4億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q————
2023-11-132Q————
2024-02-133Q————

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q————
2022-11-142Q————
2023-02-143Q————
2023-05-15実績13億-9億-10億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q————
2021-11-122Q————
2022-03-173Q————
2022-05-11FY10億———
2022-05-13実績10億-15億-20億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-09-141Q————
2020-11-122Q————
2021-02-123Q————
2021-05-13実績17億-20億-14億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q400億4億2億—
2019-11-112Q400億4億2億—
2020-02-103Q400億4億2億—
2020-04-15FY330億———
2020-07-31実績334億1億88百万-59.3%
2020-09-01実績334億1億88百万-59.3%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q290億1億63百万—
2018-11-092Q290億2億1億+92.1%
2019-02-083Q291億3億2億+37.2%
2019-05-13実績293億3億2億+222.2%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q241億3億2億—
2017-11-102Q245億42百万17百万-91.8%
2018-02-093Q245億42百万17百万—
2018-05-08FY243億81百万39百万+129.4%
2018-05-11実績243億81百万39百万-81.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。